月別アーカイブ: 2014年1月

桜開花予想!?

今年の、桜の開花予想は、3月20日頃とのことで、熊本市の万日山の桜を実際見に行ってきました。

もうかわいいツボミが出てるんですね。

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うちの産婦人科

ギャラリーカフェが併設されている産婦人科。

川尻にある「うちの産婦人科」にお邪魔しました!!

女性の方に産婦人科に来ていただきたくて、まずは、カフェにきていただいて、隣の産婦人科へいってみようと、となってほしいと、病院と併設されているそうです。

ギャラリーカフェは、イラストレーターで院長先生の妹さんがされています。

オススメは、グリーンカレーだそうですよ♪

とっても素敵な女医の内野先生です。

年に一度、子宮がん検診へ行きましょうね!!

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うちの産婦人科(熊本市南区八幡5丁目10-12)

電話:096-288-5566

JR:鹿児島本線、三角線 「川尻駅」下車徒歩5分
バス:川尻町 国町 松橋行き川尻市道経由   「若宮神社入口」下車徒歩 1分
お車:川尻方面へ熊本市中心より20分

新聞博物館

地元熊本の偉人の業績を知ってもらいたいと、「栄光の川上哲治」展と、「蘇峰の明治・大正・昭和」展が、新聞博物館で開催されています。

昨年なくなった、川上哲治さん。済々黌高等学校に入学して、2学期から熊本工業高校へ・・・。など、写真と紙面でたどられています。

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新聞博物館 (熊本市中央区世安 熊日本社内)

電話:096-361-3071

休館日:日曜・祝日、最終日2月2日は開館。

開催期間:~2月2日(日) 10時~16時30分

入場無料

てなもんやサウンド笠 2014年1月25日放送分

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『遺作』/天草栖朗
(2013年・自主制作盤)

オンエア曲:
「ディナーショウ」
「ぼくもないている」

※解説
まさいよしなりが今週ご紹介する音源はこちら。
全国を股にかけ活躍している熊本出身のアーティストをご紹介
すべく、今回ご用意したのは天草栖朗氏のアルバム。本人の
ルーツである天草栖本から取った名前なのだが、実のところは
ミュージシャンである高山真徳氏の別名なのである。この方は
現在静岡市を拠点に活動中。ギターやキーボード弾き語りという
スタイルで、ライブ活動ならびにメディア出演を精力的に展開。
通常は「山作戰」というソロユニット名で活動している彼なのだが、
その山作戰として披露するにはやや違和感のあるテイストの
楽曲群を演奏するに当たり、「祖父の天草栖朗(注:架空の人物)が
作詞作曲した往年の作品たちを現在に蘇らせる」という体を取って
いるというワケで、その試みは実にユニークかつなかなか巧妙だ。
そして今般、その天草栖朗名義の楽曲全10曲が1枚のアルバムに
まとめられたという経緯である。タイトルはその名も「遺作」。祖父が
遺した作品集という設定を貫き通しており、コンセプトにブレがない。
なおこのアルバムは一般流通しておらず、山作戰のライブ会場
および山作戰ウェブサイト内のショップにて入手することが出来る。

1月18日ポッドキャスト!!その壱

今週のドヨエゴはまたまたお出掛け!

「東北震災復興支援事業 がんばろう東北!くまもと応援市場」が行われているサンロード新市街からの放送でした。

そんな新市街からの隊長コーナーは「エンダーのゲーム」について語る第5回、

映画公開初日、早速観に行ってきたから方からのメッセージと声優の白石涼子さんのインタビューも紹介しました☆

http://podcast.rkk.jp/da/

てなもんやサウンド笠 2014年1月11日放送分

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『Singapore A-Go-Go』/オムニバス
(Sublime Frequencies SF051CD)

オンエア曲:
「Luna, Luna」(原曲:ドナドナ)
/Lena Lim and the Stylers
「Secretly Love You」(原曲:愛の奇跡)
/Mei Fing with Tony and the Polar Bear

※解説
まさいよしなりが今週ご紹介する音源はこちら。
本日はアジア圏における往年のポップスから、シンガポールの
楽曲を採り上げてみた。そこでご用意したのが、アジア各国の
レア音源発掘で名を馳せるアメリカのレーベル、サブライム・
フリクェンシーズから発売されている「Singapore A-Go-Go」。
60~70年代におけるシンガポールのポップスを全22曲収録。
どの曲も基本的にチープな音使いながら、とにかく「勢い」と
「パワー」、そしてそれに伴うインパクトだけはひしひしと感じる。
中国系の異国情緒を感じる楽曲から、日本のGSサウンドを
彷彿させるものまで、バリエーションは実に様々で飽きさせない。
その中から今日は有名曲のカバーものをチョイス。まず一曲目は
ジョーン・バエズのバージョンで特に知られている「ドナ・ドナ」の
カバーで、タイトルは何故か「ルナ・ルナ」。続いては日本のヒット曲で、
ヒデとロザンナが1968年にデビューシングルとして発売し、大成功を
収めた「愛の奇跡」のカバー、「Secretly Love You」。果たしてこれで
いいのだろうかと思わせるベースのチューニングが聴きどころである。

1月4日ポッドキャスト!!その壱

先週に続いて、2014年最初のドヨエゴもお出掛け!

今日は「サンサンうきっ子宇城彩館」からの放送でした。

会場を動き回った物産館オタク?物産館大王?の隊長、

放送席に戻ってからの隊長コーナは「エンダーのゲーム」について語る第3回☆

まだ聴いていない方は前回までの紹介分も合わせて聴いて下さい。

http://podcast.rkk.jp/da/