11/18(土)放送:第9回 熟いもPRソング完成!?

熊本菓房と大津町の若手芋農家グループ「二代目イモセガレブラザーズ」、そしてRKK「週刊山崎くん」のコラボ企画で誕生した新商品“熟いもいきなりさんど”。2016年春、プロジェクトが立ち上がった直後に熊本地震が発生。それでも、熊本の復興を応援する新しいみやげ菓子をつくりたいと開発企画が再始動しました。それから開発に半年以上の歳月をかけ、昨年11月にようやく完成。大きな注目を集めています。この番組では、“熟いもいきなりさんど”の魅力をたっぷりお伝えしていきます!

第9回 熟いもPRソング完成!?

イモセガレの「熟いも」と熊本菓房の菓子作りの技を合わせて、
熊本のまちおこしになるような新しいお菓子を作りたい——
そんな両者の想いがキッカケとなりコラボ企画が立ち上がりました。
今回はキムカズこと木村アナと二代目イモセガレブラザーズの中無田さん、
熊本菓房の坂本さんが、慶徳二郎さんに呼び出されて…?

慶徳二郎さん:やあ皆さん、おヒマなところありがとうございます。

木村アナ:忙しいです。

慶徳二郎さん:え、忙しい???

木村アナ:今のを解説しますと…「皆さんおヒマなところ」のくだりで、
ドカッとウケるかと思ったらあれ、意外と…みたいな(笑)

(一同爆笑)

慶徳二郎さん:ちょいちょいちょいちょい!(笑)
渾身のボケを噛み砕いて説明されると恥ずかしかけん!
…コレ使ってよかよ♥会合とかでね♥

木村アナ:慶徳先生、今日は何事ですか??

慶徳二郎さん:“熟いもいきなりさんど”があって、慶徳二郎が呼び出している…さて、この方程式は…???

坂本さん:めんどくさいっすね

慶徳二郎さん:めんどくさいじゃなかよ!
“熟いもいきなりさんど”をもっと皆さんに知ってもらうためには、
歌でしょ!歌でしょ! 実は私が寝ずに考えて作った歌がありまして。
これでダメとか言われてもしょうがないんですよ。これ以上出てこないんで。

(一同爆笑)

木村アナ:3〜4曲候補があるんじゃないの?

慶徳二郎さん:ないないないないない!

〜慶徳さん渾身の歌披露〜

♪大津の大地で生まれた
♪おいしい おいしい おイモに
♪力を合わせた…

木村アナ  :  曲とか歌はいいよね。なじみやすかった!
ただ…歌ってる人が問題。

坂本さん:そうなんですよね。歌自体はよかったんですよね。

中無田さん(二代目イモセガレブラザーズ):慶徳さんって…
お、音痴ですか!?

木村アナ:それって致命的!?

慶徳二郎さん  : え、音程とか気にする方??

(一同爆笑)

information
ご要望にこたえて、“熟いもいきなりさんど”12個入り発売開始!
お歳暮や年末年始のお土産に是非お買い求めください。

 


「熟いもいきなりさんどPRソング」がついに完成!


慶徳先生、渾身の“こぶし”を披露!
…って、そんなフレーズ、どこに出てきますか??


市内某スタジオで収録が行われました


収録の様子を別室で見守る3人。
「歌や曲はいいんだけど、歌い手がねぇ…(笑)」


「候補は他になか!1曲勝負たい!」


「皆様のご要望にお答えして、12個入りが新登場しました!」


“熟いもいきなりさんど”12個入りは2,592円(税込)

 

10/21(土)放送:第8回 違いは熟成芋ですばい!

熊本菓房と大津町の若手芋農家グループ「二代目イモセガレブラザーズ」、そしてRKK「週刊山崎くん」のコラボ企画で誕生した新商品“熟いもいきなりさんど”。2016年春、プロジェクトが立ち上がった直後に熊本地震が発生。それでも、熊本の復興を応援する新しいみやげ菓子をつくりたいと開発企画が再始動しました。それから開発に半年以上の歳月をかけ、昨年11月にようやく完成。大きな注目を集めています。この番組では、“熟いもいきなりさんど”の魅力をたっぷりお伝えしていきます!

第8回 違いは熟成芋ですばい!

イモセガレの「熟いも」と熊本菓房の菓子作りの技を合わせて、
熊本のまちおこしになるような新しいお菓子を作りたい——
そんな両者の想いがキッカケとなりコラボ企画が立ち上がりました。
今回はキムカズこと木村アナと慶徳二郎さんが、大津のカライモ畑を訪ねました。

慶徳二郎さん:皆さん、こんにちは〜っ!
…って、2回しか会ったことなかばってん(笑)。
木村さん、この方たちは大津町のカライモ農家の
「二代目イモセガレブラザーズ」さんでしょう?

木村アナ:そうそう、そうですよ!
今日はカライモの収穫のお手伝いに来させてもらったんですよ!

慶徳二郎さん:わ〜、そぎゃんですか!
ところで、こんな畑に来てから、私はな〜んでギターば持っとっとですか?

(一同爆笑)

木村アナ:それは私たちが聞きたいですよ(笑)。

慶徳二郎さん:知らんですたい(笑)!
ここでPVかなんか撮っとかな〜と思ったばってん!

〜イモ掘りスタート!〜

二代目イモセガレブラザーズ:周りから土を崩していって、
じわじわ動かしてから、そっと掘っていってくださいね。

木村アナ&慶徳二郎さん:うわ〜〜っっ!!!!!
きれいか〜〜〜〜っっ!!!!!!
こぎゃん太くてきれいかっですね!

慶徳二郎さん:あ、バキッっていった…。

木村アナ:腰ね!?

慶徳二郎さん:いやいや腰じゃにゃーです(笑)。

(一同爆笑)

全員で:とったどーーーーー♪

〜焼きイモ食べ比べ!〜

慶徳二郎さん:あぁ〜、おいしい♥安定のうまさですね!

木村アナ  :「熟成芋」と掘りたてのイモは味が違うんですよね?

二代目イモセガレブラザーズ:違うんですよ!

木村アナ&慶徳二郎さん:いやいやいやいや(笑)。
だって同じカライモだもんね〜!

〜昨日掘ったばかりのカライモを試食〜

慶徳二郎さん  : うん、やっぱりうまいっすね!

〜2ヵ月熟成させたカライモを試食〜

二代目イモセガレブラザーズ:熟成芋は、温度・湿度管理を
徹底した貯蔵庫で2ヵ月以上熟成させたカライモのことなんです。

木村アナ  :  わ、やっぱりちがう! 蜜が出てるし、色が濃くなってる!

木村アナ&慶徳二郎さん:…まったく違う!!!!
コレ、違うおイモでしょう(笑)??

二代目イモセガレブラザーズ:一緒のイモですよ♥

木村アナ&慶徳二郎さん:ええーーーーーーーーーっ!?

木村アナ : 甘みに、コクが加わっていますね!
独特のネットリ感もたまらないし、何しろ甘いっ!

慶徳二郎さん : “熟いもいきなりさんど”には、
この「熟成芋」が使われているんですよね。

木村アナ : だから、美味しいはずだよね!
ところで、PRソングはどうなってるの(笑)??

慶徳二郎さん : あっ! 忘れとった(笑)。

 


「熟いもいきなりさんどPRソング」は近日発表!


久しぶりのイモ掘りに大興奮の名物コンビ♪


「やっぱり大津町のカライモは太かよね〜!」


掘りたてのカライモは大きくてとってもキレイ!


「二代目イモセガレブラザーズ」のお2人と


通常と比べてネットリ感と甘み・コクが際立つ「熟成芋」


2ヵ月たっぷり熟成させた「熟成芋」を使った
“熟いもいきなりさんど”は、熊本菓房各店、道の駅大津で好評販売中!

 

 

9/16(土)放送:第7回 “熟いもくん”に私もかてなっせ!

熊本菓房と大津町の若手芋農家グループ「二代目イモセガレブラザーズ」、そしてRKK「週刊山崎くん」のコラボ企画で誕生した新商品“熟いもいきなりさんど”。2016年春、プロジェクトが立ち上がった直後に熊本地震が発生。それでも、熊本の復興を応援する新しいみやげ菓子をつくりたいと開発企画が再始動しました。それから開発に半年以上の歳月をかけ、昨年11月にようやく完成。大きな注目を集めています。この番組では、“熟いもいきなりさんど”の魅力をたっぷりお伝えしていきます!

第7回 “熟いもくん”に私もかてなっせ!

イモセガレの「熟いも」と熊本菓房の菓子作りの技を合わせて、
熊本のまちおこしになるような新しいお菓子を作りたい——
そんな両者の想いがキッカケとなりコラボ企画が立ち上がりました。
さて、木村アナが予告ナレーション収録中、突然訪ねて来たのは…???

木村アナ: 「月刊熟いもくん」、9月16日土曜放送です!

慶徳二郎さん:あらキムカズさん、な〜んばしよっとですか?
いやいやいや…番組にいつ呼んでくるっとかな〜と思いよったとですよ。

木村アナ:どなたですか!?(笑) そこまで知名度ないでしょう?

慶徳二郎さん:申し遅れました。私、演歌歌手の慶徳二郎でございます。

木村アナ:甥っ子さんいらっしゃいますよね?
あの甥っ子の山内要くんも、まだこの番組出ていないんですよ。

慶徳二郎さん:え?甥っ子もまだ出ていないんですか。
私ですね、実は大の甘党なんです。中に入っているお芋も好きなんですが、この生地がもう好きで!! 衝撃的な生地ですよね!

木村アナ:たしかにね。フワッとしてそうで、モチッとした感じ。

慶徳二郎さん:そしてほら、イモがもうあふれ出とっですもん。
※イモの甘露煮(角切り)が上にのっています。

(試食タイム)

慶徳二郎さん:あぁ〜、おいしい♥安定のうまさですね!

木村アナ  :  ところで今回はお願いがあります。
「月刊熟いもくん」のPRソングを作っていただけませんか?

慶徳二郎さん  :  おっ!作りましょう、作りましょう!
私はこのギターを相棒にして、日々音楽活動に励んでいるわけなんですよ。
ほら、ギターの中から“熟いも”が出てきましたよ〜(笑)。

木村アナ  :  これギターではなく、熟いも収納バッグなの!?
もはやPRソング、いらないっす(笑)。

慶徳二郎さん  :  いやいやちょっと待ってくださいよ!ほら、頑張りますけん!

★PRソングは現在制作中!
今回は慶徳さんの即興ソングをお楽しみください。

慶徳二郎さん  :  じゅくじゅくじゅくじゅくじゅくいも〜♪
熟いもさんど、おいしいよ〜! センキュー!

木村アナ  :  やっぱり「いきなり」が抜けたわ(笑)。

 


慶徳二郎さん、初めてのご出演です♥


ただ今PRソングを制作中♪おたのしみに!


「この生地が衝撃的な美味しさよね〜」とご満悦


“熟いもいきなりさんど”は4個入り864円、8個入り1,728円。
熊本菓房各店、道の駅大津で好評販売中!

 

 

8/19(土)放送:第6回 “熟いもいきなり水ようかん”、もう食べた!?

熊本菓房と大津町の若手芋農家グループ「二代目イモセガレブラザーズ」、そしてRKK「週刊山崎くん」のコラボ企画で誕生した新商品“熟いもいきなりさんど”。2016年春、プロジェクトが立ち上がった直後に熊本地震が発生。それでも、熊本の復興を応援する新しいみやげ菓子をつくりたいと開発企画が再始動しました。それから開発に半年以上の歳月をかけ、昨年11月にようやく完成。大きな注目を集めています。この番組では、“熟いもいきなりさんど”の魅力をたっぷりお伝えしていきます!

第6回 “熟いもいきなり水ようかん”、もう食べた!?

イモセガレの「熟いも」と熊本菓房の菓子作りの技を合わせて、
熊本のまちおこしになるような新しいお菓子を作りたい——
そんな両者の想いがキッカケとなりコラボ企画が立ち上がりました。
今回は、自慢の商品を試食していただくため、RKKを訪ねました。

木村アナ: さて坂本さん!今回はRKKに来ました。
いわゆる、「俺の会社」です。
※注:「俺の勤めている会社」の略。

(一同爆笑)

木村アナ: 冗談はさておき…。
新商品の「熟いもいきなり水ようかん」の売れ行きはどうですか?

坂本さん(熊本菓房): はい。順調に、計画通り売れてるんですけども、
せっかくなら「売れ過ぎちゃって困る」というくらい売りたいなと!

木村アナ : わかりました!それでは、今回はRKKのアナウンサーの皆さんに、
「熟いもいきなり水ようかん」を食べてもらおうと思っています。

田名網駿一アナ  :「水ようかん」!夏にピッタリじゃないですか♡

木村アナ: そこ、カメラ目線でしょ!

田名網アナ  :  コレ、おいしい♪
「甘さと旨さが合わさった」って感じがします!

木村アナ  :  甘さと旨さが合わさった・・・いいねソレ♥
感じていただきたいものは感じてもらっていますよね。

木村アナ  :  さて青谷さん、坂本さんと私と言えば、何かわかるよね??

青谷さん : もちろんです!「熟いも」ですよね!
二層構造がいいですね♪…わぁ、スッキリ!甘さの具合が丁度いい!

木村アナ  :   甘みと旨みの融合、みたいな感じ?

青谷さん  :  さすが…うまいこと言いますね!

木村アナ : うん、さっき田名網が言ってたの(笑)。

—コメント、パクり!?—

木村アナ  :  さて。珍しくアナウンサーが4人揃い踏みです!

坂本さん(熊本菓房):  何だか緊張しますね〜

木村アナ  :  ちょっと!私の時全然緊張してないじゃない!

福居アナ : ようかんのツルツルした食感プラス、おいもの味がおいしいですっ♥

木村アナ  :  さすが、食レポ、バッチリだね!

福島アナ :「“ようかん”」ね。

木村アナ  :  ちょっと(笑)。福島部長がアクセント事典で
“ようかん”のアクセントを確認していますよ!(笑)

(一同爆笑)

吉田アナ : 最初スプーンを入れた時はちょっと硬めなのかなと思ったんですけど…
口に入れた瞬間ほどけるように溶けていきました。

福島アナ : コレが冷たかったらもっとさっぱりして、喉ごし良くつるりと入って
夏にピッタリのお菓子だと思います♥

木村アナ :  今のを代弁しますと…「何で冷やしたのを持ってこないんだ?」
ということですかね(笑)!

(一同爆笑)

 


RKK本社を訪ねました!


「甘みと旨みの融合が絶妙です!」と田名網駿一アナ


「すっきりした甘さがいい♥」と青谷倫太郎さん(ウェルカムMCでおなじみ♪)


「おいもの味がしっかりしてすごくおいしい!」と福居万里子アナ


「なめらかな食感が心地良いですね〜」と吉田明央アナ


「熊本菓房各店、道の駅大津で好評発売中です」♪


箱入りで夏の手みやげにピッタリ。972円(3個入り)

 

7/16(日)放送:第5回 “熟いも”新商品、いよいよ販売スタート!?

熊本菓房と大津町の若手芋農家グループ「二代目イモセガレブラザーズ」、そしてRKK「週刊山崎くん」のコラボ企画で誕生した新商品“熟いもいきなりさんど”。2016年春、プロジェクトが立ち上がった直後に熊本地震が発生。それでも、熊本の復興を応援する新しいみやげ菓子をつくりたいと開発企画が再始動しました。それから開発に半年以上の歳月をかけ、昨年11月にようやく完成。大きな注目を集めています。この番組では、“熟いもいきなりさんど”の魅力をたっぷりお伝えしていきます!

第5回 “熟いも”新商品、新商品、いよいよ販売スタート!?

イモセガレの「熟いも」と熊本菓房の菓子作りの技を合わせて、
熊本のまちおこしになるような新しいお菓子を作りたい——
そんな両者の想いがキッカケとなりコラボ企画が立ち上がりました。
第5回は、“あの人”に会いに「道の駅大津」を訪ねました。

木村アナ: 社長、お久しぶりです!
社長って、いつも後ろに丸ちゃん従えているんですか?(一同爆笑)

上野賢一さん(道の駅大津 代表取締役): そうそう。丸井秘書です(笑)。

木村アナ: さて、今日はなぜ私たちが来たかおわかりですか?

上野賢一さん(道の駅大津 代表取締役): はい…ちょっとわかるような気がします(笑)。

木村アナ: 社長、昨年12月に“熟いもいきなりさんど”が発売になりました。ココ道の駅大津でもヒット商品になりましたよね!それから約半年。夏が来ました。坂本さんと私がやってきました。
…社長、何て勘がいい!!(笑)

上野賢一さん(道の駅大津 代表取締役): 実は…番組のブログを見ていまして。ひと足先にチェックしていました(笑)。

木村アナ : いや〜、時代はSNSですね!!もはやテレビの時代じゃ…(以下自粛)

——上野社長に試食していただきました——

上野賢一さん(道の駅大津 代表取締役): わぁ! ホントに芋の味が口いっぱいに広がって。ものすごくおいしいです♪

木村アナ&坂本さん:ありがとうございます!
社長、この新商品、道の駅大津で扱っていただけますか?

上野賢一さん(道の駅大津 代表取締役):私は熊本菓房さんの言うことに対しては、返事は2つしかありません。一つは「YES」。それか、「はい」です!!

——一同大爆笑!——

木村アナ : 社長、この場所に“熟いもいきなり水ようかん”がズラッと並ぶ予定なんですね。

上野賢一さん(道の駅大津 代表取締役): はい、任せてください!
ところで、発売日はいつですか??

一同 : 7月19日(水)放送の「週刊山崎くん」ですべてが明らかになりますよ!放送をお楽しみに!!

 


道の駅大津を訪ねました!


「芋感がおいしい!」と上野社長もご満悦♪


「道の駅大津」の館内に入ってすぐ、目立つスペースに販売予定!


「“熟いも”の新情報は7月19日(水)放送の週刊山崎くんで!」


大津町を代表するお菓子としてますます注目度大!

 

6/17(土)放送:第4回 “熟いも”新商品、俺にも語らせろ!

熊本菓房と大津町の若手芋農家グループ「二代目イモセガレブラザーズ」、そしてRKK「週刊山崎くん」のコラボ企画で誕生した新商品“熟いもいきなりさんど”。2016年春、プロジェクトが立ち上がった直後に熊本地震が発生。それでも、熊本の復興を応援する新しいみやげ菓子をつくりたいと開発企画が再始動しました。それから開発に半年以上の歳月をかけ、昨年11月にようやく完成。大きな注目を集めています。この番組では、“熟いもいきなりさんど”の魅力をたっぷりお伝えしていきます!

第4回 “熟いも”新商品、俺にも語らせろ!

イモセガレの「熟いも」と熊本菓房の菓子作りの技を合わせて、
熊本のまちおこしになるような新しいお菓子を作りたい——
そんな両者の想いがキッカケとなりコラボ企画が立ち上がりました。
第4回も引き続き、熊本菓房の坂本さんと一緒に
新プロジェクト情報をお届けします。

——とある湿気が多い日、RKK会議室にて——

木村アナ: 皆さん、おひさしぶりです♡
って、かめきちは番組初登場なんじゃない?おめでとう!(一同拍手)

かめきちリポーター: そ、そうなんです(笑)。ありがとうございます!

木村アナ: 言いたいことは色々あると思うんですが、
その頭は何なの? オバQ!? それどうしたの?(一同爆笑)

かめきちリポーター: いや、今の時季、湿気が多くてまとまらんとです。
髪がね。チュル〜ンとなってね。

木村アナ: なるほどね。で、それは一応まとめてるの(笑)??

かめきちリポーター: はい、まとめ髪です。
久々ということで…今日はほら、巻いてきました♪

——気をとりなおして——

木村アナ :さて皆さん、前回の放送では“熟いもいきなりさんど”の
新商品の話が出てきましたよね。

かめきちリポーター: え!! あれ新商品だったんですか??
木村アナ : ちょっと待ってよ(笑)。新商品じゃないなら何なんですか(笑)?

かめきちリポーター: いやいや、“熟いもいきなりさんど”の発売から
まだ半年しか経ってないのに、もう新商品出るんですか?
いやー、我々の業界でもよくあるんですよ。深夜でちょっと当たったら、
すぐゴールデン! これ絶対ダメ!!(一同爆笑)。
深夜で当たったら深夜で長くやるべき(例え話です)。
すでにもう当たってるんだから!!

木村アナ : いやでも今回は、“熟いも”の人気もさることながら、
「季節感」 を出したかったんですよね、坂本さん。

坂本さん(熊本菓房):そのとおりです! 今度は夏のお菓子として
“熟いも”をPRできたらと思っています。

——試食タイム——

丸井リポーター: これ、すっごくおいしい!!
芋あんの水ようかんには角切りのイモ甘露煮が入っているんですね!
なめらか食感で、ひ〜んやり♡冷たくて絶品ですね。

木村アナ: 食べているとね、皆のトーンが段々静かになってくるんですよ。
まるでカニを食べている時みたいです(笑)。

丸井リポーター: これは大丈夫、絶対売れます!

かめきちリポーター:  いや〜、私は五分五分だと思います!(一同爆笑)。

 


撮影現場は毎回大盛り上がり♪


「熊本菓房各店、道の駅大津でこの夏新発売です!」


ひんやりなめらか、上品な甘さがたまらない!


「夏にも楽しめる“熟いも”。続報をお楽しみに♪」


「芋の食感もいい感じ。夏の贈答用にもぴったり!」


「だごうまか! ばってん、売れるとやろか…?」

5/20(土)放送:第3回 “熟いも”の新商品、誕生!?

熊本菓房と大津町の若手芋農家グループ「二代目イモセガレブラザーズ」、そしてRKK「週刊山崎くん」のコラボ企画で誕生した新商品“熟いもいきなりさんど”。2016年春、プロジェクトが立ち上がった直後に熊本地震が発生。それでも、熊本の復興を応援する新しいみやげ菓子をつくりたいと開発企画が再始動しました。それから開発に半年以上の歳月をかけ、昨年11月にようやく完成。大きな注目を集めています。この番組では、“熟いもいきなりさんど”の魅力をたっぷりお伝えしていきます!

第3回 “熟いも”の新商品、誕生!?

イモセガレの「熟いも」と熊本菓房の菓子作りの技を合わせて、
熊本のまちおこしになるような新しいお菓子を作りたい——
そんな両者の想いがキッカケとなりコラボ企画が立ち上がりました。
第3回目は、熊本菓房の坂本さん、二代目イモセガレブラザーズの皆さんと
一緒に、新しいプロジェクト情報をお届けします。

——大津町のカライモ畑を訪ねて——

木村アナ:皆さん、おひさしぶりです!二代目イモセガレブラザーズさんが作ったおいしいカライモのおかげで、“熟いもいきなりさんど”は大人気継続中のようですね〜!いや〜、ほんとすばらしいっ!

坂本さん(熊本菓房):皆さん。今日は「重大発表」があるんです!
実は“熟いも”のシリーズで、新商品を出そうと思っています。
出来立てホヤホヤの試作品を、まずはキムカズさんとイモセガレの皆さんに食べていただきたいと思って今日はお持ちしました!
これで、我々「熊本菓房」はもう一度、大きな賭けに出ます!(照れながら)

木村アナ:ちょっとちょっと、さっきまですごい強気だったのに、恥ずかしそうに言わないでよっ!(笑)。さて坂本さん、今回は“熟いも”の新商品(試作品)を、ひと足早く紹介するということですね!?

坂本さん(熊本菓房):そうなんです!

二代目イモセガレブラザーズ:テンションあがりますね!

坂本さん(熊本菓房):気になる新商品の名前は…
ズバリ、“熟いも いきなり水ようかん”です!

——試食タイム——

二代目イモセガレブラザーズ:イモのペーストが入っているので、食べる前は「おもたい感じかな」と思っていましたが、意外と爽やかな味わいですね!  イモの部分がゼリーのような食感なんですね〜。

坂本さん(熊本菓房):このようかんは、芋あんの水ようかん(角切りイモ入り)と、粒あんの水ようかんの2層になっています。夏でも食べていただける新しい“熟いも”。これからの時季にピッタリの新シリーズというわけです。

木村アナ:たしかに水ようかんは、夏によかよね〜! 口の中で溶けるようななめらかさがたまらんね。何、この「食感上手」(笑)!

坂本さん(熊本菓房):“熟いもいきなり水ようかん”は、この夏、熊本菓房各店、「道の駅大津」で発売予定です。新しい“熟いも”をおたのしみに!

 


大津町のカライモ畑でイモセガレの皆さんと


特産のカライモをたっぷり使った新商品…??


「早くも第2弾! 水ようかんはこの夏発売予定です」


芋あんの水ようかんと粒あんが2層になって新食感!


口の中で溶けるようななめらかさがたまらんバイ♪

4/15(土)放送:第2回 カライモの里、大津町でも人気です

熊本菓房と大津町の若手芋農家グループ「二代目イモセガレブラザーズ」、そしてRKK「週刊山崎くん」のコラボ企画で誕生した新商品“熟いもいきなりさんど”。2016年春、プロジェクトが立ち上がった直後に熊本地震が発生。それでも、熊本の復興を応援する新しいみやげ菓子をつくりたいと開発企画が再始動しました。それから開発に半年以上の歳月をかけ、昨年11月にようやく完成。大きな注目を集めています。この番組では、“熟いもいきなりさんど”の魅力をたっぷりお伝えしていきます!

第2回 カライモの里、大津町でも人気です

イモセガレの「熟いも」と熊本菓房の菓子作りの技を合わせて、
熊本のまちおこしになるような新しいお菓子を作りたい——
そんな両者の想いがキッカケとなりコラボ企画が立ち上がりました。
第2回目は、「道の駅大津」の上野社長と一緒に、
大盛り上がりのクロストークの様子をお届けします。

木村アナ:この番組でゲストは初ですね!

丸井純子ポーター:っていうか、まだ2回目ですからね!(笑)

木村アナ:そうだったね(笑)。さて、この“熟いもいきなりさんど”は、熊本菓房、大津町のカライモ、週刊山崎くんの3者によるコラボ商品なんですが、実はここ「道の駅大津」が重要な役割を果たしていますよね。何と言っても地元・大津町の道の駅ですから!

丸井純子リポーター:そうなんです。社長、売れ行きはいかがですか?

上野社長:はい、おかげさまで(絶好調)!大津町の特産品であるカライモを原料にした新しい商品ができたということで、お客様にも大変喜ばれています。売り上げは道の駅大津のお菓子部門でダントツナンバーワン! 発売以来ずっと1位なんですよ。観光客のみならず、地元・大津町の皆さんもたくさん購入されています。新しい名物になっていますね。

丸井純子リポーター:うわぁ、そうなんですね! すでに大津町の“地元のお菓子”ってことで定着されているわけですね!

上野社長:はい、そうなんです。大津町のおみやげとして買っていかれる方が多いので、私たちとしてもすごく嬉しいですね。

木村アナ:うわ〜、それは本当に嬉しいです! 新たな郷土菓子が県内外へと輪を広げていると思うと、すごく嬉しいですよね。…何だか泣きそう(泣きマネ)。ところで社長、これ、ぶっちゃけどれぐらい売れてるんですか(笑)!?

—ヒソヒソ、耳うちタイム—

上野社長:実は月に○○万円ほど…

——そ、そんなに〜!!??(一同驚き)
残念ながら具体的な金額は明かせませんが、とにかく売れている様子です。

上野社長:熟いもはですね、食べてすぐ「あ、大津町のカライモだな」とわかる風味が特長です。私も大好きな味なんです。

木村アナ:しっとりしてます。あ〜、相変わらず美味しいね〜!

丸井純子リポーター:私、このお菓子の魅力って、 「常温で大丈夫」というところもあると思うんです。手土産に重宝される理由のひとつですよね! お土産品として「冷蔵品」は何かと扱いにくかったりするので。

上野社長:そのとおりですね。道の駅は車でいらっしゃる方が多く、ここを経由して、これから阿蘇や大分の方など遠出する人も多いです。これから暖かくなりますが、安心して持っていけるのが魅力ですね。

 


青空の下で収録を慣行。ナビゲーターの木村アナ&丸井純子リポーター、上野社長


「大津町の新名物として定着してきています」と上野社長


道の駅大津に入ってすぐ、一番目立つところにディスプレイ♪


すでにお菓子部門で売り上げ人気No.1!


熟いもいきなりさんど 4個入り864円、8個入り1,728円

3/18(土)放送:第1回 熟いも、人気です!

熊本菓房と大津町の若手芋農家グループ「二代目イモセガレブラザーズ」、そしてRKK「週刊山崎くん」のコラボ企画で誕生した新商品“熟いもいきなりさんど”。2016年春、プロジェクトが立ち上がった直後に熊本地震が発生。それでも、熊本の復興を応援する新しいみやげ菓子をつくりたいと開発企画が再始動しました! それから開発に半年以上の歳月をかけ、昨年11月にようやく完成。大きな注目を集めています。この番組では、“熟いもいきなりさんど”の魅力をたっぷりお伝えしていきます♪

第1回 熟いも、人気です!

イモセガレの「熟いも」と熊本菓房の菓子作りの技を合わせて、
熊本のまちおこしになるような新しいお菓子を作りたい——
そんな両者の想いがキッカケとなり、コラボ企画が立ち上がりました。
第1回目は、大の“熟いも”ファンというお2人のアツいトークをお届けします。

木村アナ:この番組は、熊本菓房のイチオシ商品
“熟いもいきなりさんど”の魅力を徹底的に紹介していく番組です!

丸井純子ポーター:そ、そんなに紹介することあります?(笑)

木村アナ:あるんです!(笑)。一昨年、「週刊山崎くん」が大津町の
カライモ農家集団「二代目イモセガレブラザーズ」を取材。そして昨春、
熊本菓房が「イモセガレ」とのコラボ企画を立ち上げました。それぞれ
の出逢いが重なり合ってできた貴重なお菓子なんですよ。この小さなお
菓子に、開発にかかわった人々のアイデアがぎゅっと詰まったお菓子。
しかも売れてますっ!

丸井純子リポーター:そう。企画立ち上げ直後に地震があって、実現は難しいかと思いましたが、「こういう時だからやりたい」とすぐ再始動したんですよね。無事に完成してからは、とにかくすごい人気で。イベントなんかでも売り切れ続出でしたね。(食べたあとに)…あ〜、やっぱり美味しいっ♪ このモチモチ生地にして正解でしたよね!

木村アナ:そうそう、この生地のアイデアは丸ちゃんが提案したんだよね。
一緒に企画に参加したかめきちのアイデアは何ひとつ採用されてなくない?(笑)

丸井純子リポーター:生地もあんも、私の案を採用していただけましたしね。かめきちさん、場賑わしでしたよね!(笑)

一同爆笑

木村アナ:この美味しいお菓子を食べるとそれを思い出すな(笑)。
来月からはもっとくわしい魅力に迫っていきます!

 


収録は大盛り上がり! ナビゲーターの木村アナ&丸井純子リポーター


熟いもいきなりさんど 4個入り864円、8個入り1,728円


「このしっとり感覚ははじめて♡」と満足の木村アナ


「モチモチ生地がたまらない♪」と丸井リポーター