『週刊山崎くん』スナップ!

今日は水曜日!
午後7時からは『週刊山崎くん』のOAです。
番組宣伝の前に
折角のブログなんで
いくつか舞台裏のスナップ写真でも紹介しときます。
こちらは番組企画の会議中の様子。
笑顔はプロデューサー。
頭抱えている2人はディレクター。
力関係が分かりますかね(笑)。
15072379変わって、
こちらは先週のOA後の一コマ・・・。
久しぶりの野溝アナ生出演だったものでして・・・。
本番あとの反省会&暑気払いの様子です。
いきつけの赤提灯「京芳」で焼き鳥。
ホント2人ともよく食べるんですよ・・・(汗)。
15072900まだいくつかあるんですが
またどこかでお披露目します。
ではでは本題です!
今日の放送は
「夏休み!最強お出かけスポット2015」と題してお送りします。
熊本の自然大満喫の夏情報満載です。
海あり、山あり、グルメあり、リゾートスポットあり、
昆虫あり、動物あり・・・!!!
珍獣は左の2人じゃないっすよ(笑)。
15080500もちろん、笑いもあり、涙もあり・・・!?
この夏のレジャープランに是非お役立てください。
カブトムシ採り付きの宿泊プラン!
カヌーで清流用水路をアドベンチャー体験!
天草の新リゾートスポット!
阿蘇でアスレチック&温泉&動物との触れ合い!
食べて!遊んで!飛び跳ねての1時間です!
ホントに跳んでる!?
15080501暑いんで
できるだけ爽やかにお送りしますからね。
では、午後7時にですね~。
何卒よろしくお願いいたします!

屋根替え・・・

熊本では?
いやいや、他県では知りませんが、
熊本ではカットやカラーを『屋根替え』なんていいます。
一部の年代だけかな~(笑)。
先日、まぁ、そんな「屋根替え」に行ってきました♪
サイドはカラーです。
笑えますね。
15080201かくゆう私もここ数年来、
白髪が隠せないお年頃・・・。
ただ、テッペンへの刺激は極力避けたいんで・・・、
白髪の目立つサイドだけのカラー。
ふと、こんな髪型もありかな~。
なんて思いながら写真撮ったけど、
やっぱりパイナップルヘアーは丸顔にはあわんですな・・・(悲)。
15080200こんな遊びもお店でだけ・・・(笑)。
そもそも
こっじゃニュースには出られんしですね~。
ノーマルに落ち着きます。
アナウンサーしてから24年。
それなりに気を使って屋根替えしております。
学生時代は結構いじってたんですよ(笑)。

夏真っ盛り!

暑かですね~。
暑い日に暑いというと
なお暑くなるからですね・・・。
って、すでに何度「暑い」といってしまったか・・・。
失礼、失礼(笑)。
ちなみに
今週の熊本のお天気もおおよそ晴れ続きとなっています。
15080301「熱中症にご注意を・・・」
最近の天気予報原稿の常套句になっています。
外出時は適度な休憩と水分&塩分補給。
規則正しい食事と充分な睡眠などなど・・・。
お気をつけください。
会社にもこんなのが置いてあるんですよ。
いくつかの指のあとがリアルですね~(笑)。
人類みな兄弟!
特に体育会系男子に評判です(笑)。
15080300これは
今日、たまたま頂いたスイカ・・・。
夏の象徴ですね~。
ただ、これには塩はいらなさそうですね。
15080360何故なら、
これは見たとおりの創作和菓子。
種はゴマだね(笑)。
それにしてもさすがの伝統技術です。
ではでは、
今週も夏真っ盛り!張り切って過ごしましょう!

手打ちの達善!

熊本グルメグリ♪
今回は県北の阿蘇から県南の人吉へ・・・。
そば&うどん処です。
『手打ちの達善(たつぜん)』
人吉インターそば。
昼時は駐車場がいっぱいと評判のお店です。
15071250早速ですがメニューを紹介しましょ!
うどんもそばも全て手打ち。
そばは二八(にはち)生(き)そば
生そばはいわゆる十割になりますね。
2種類用意しているんですね~。
15071248他の特徴としては、
「自然薯(じねんじょ)」・・・山芋へのこだわり。
ちなみに、
「並とろろ」は長芋。「上とろろ」は畑で栽培した自然薯。
「極上とろろ」は山に自生した天然の自然薯を使っているそうです。
ふむふむ・・・。
15071249ではでは、
まずは温麺で・・・。
「じねんじょの上とろろ」
自然薯は畑栽培とはいってもさすがのネバネバ感。
注文してからそば切りが始まるらしく
出るまで若干時間がかかるときいてはいましたが
早い時間だったせいか
この日はそんなこともなかったです。
ちなみに仕事前の午前11時過ぎくらいに行きました(笑)。
15071247冷麺メニューです。
じっくり眺めていると
だんだん注文の要領が分かってきますよね(笑)。
そばかうどんか?
はたまた両方いくか?
二八か十割か?
とろろはどのランクでいくか?
迷うのもまた楽しいもんです。
15071246シンプルに「ざるそば」をいただきました。
手打ちならではの躍動感。
さっと茹で上げられたそばの輝き・・・。
なんとでもいえそうですが、
食欲そそる光景です。
15071245お店の方から
「最初に塩だけでいってみてください」との一言。
確かに!
そばの風味や甘みがいきた生の美味しさそのままって感じ。
たまらんですね~。
15071243つけ汁は濃縮系。
カツオの風味はもちろんですが
全体的に関東風な甘辛に仕上げてあります。
ちなみに、私好みです。
塩でもダシでも両方いけますね。
15071244これは外せんかな~とも思いまして・・・。
「親子丼(小)」
小が300円、中が400円でした。
ダシがきいていて
こちらも美味しかったです。
15071242お店を出る頃の昼時は既にお客さんでいっぱいでした。
午前11時から午後3時までの営業だそうです。
人吉に行くと
行きたいところもホント盛り沢山なんですが
今回は噂を聞いての探索。
行ってみてよかったです。
熊本グルメグリ!
今回は人吉のうどん&そば処。
手打ちにこだわる「手打ちの達善」でした!
やっぱしっか食べなん、この夏は乗り切れんですバイ。

お食事処 だいこんや

昨夜の『週刊山崎くん』
高森町の大人旅♪
久しぶりの野溝ANとのリポートでしたが、
結局は大人というより凸凹コンビのお笑い旅・・・。
のような感じでしたかね(汗)。
まぁ、そんなこんなでも楽しんでいただけていたら幸いです。
さて、
今回もそんな高森町のグルメ処をグルメグリ♪
『お食事処 だいこんや』
昨日の放送でも登場したお店です。
15071350場所は分かりやすくて
国道325号線と国道265号線の交差点角です。
3組限定のお宿も経営されていて
昨日はお泊りの夜の食事を紹介したんですが、
ここではランチメニューもあわせて紹介しますね!
15071520早速ですが
さすが高森町の食事処!
「だんご汁セット」ですね。
ごはんはみんな大好き~高菜めし~♪
高菜が苦手な方はすみません・・・。
15071519熊本では
「だんご」というより「だご」の方が一般的ですかね。
もちろん!
『だいこんや』「だご」は自家製。
粉の分量、寝かせ時間など
各家庭やお店で代々引き継がれている味があるんですよね。
ほんのり甘くてもちもちです。
15071517お店の方々は農家さんでもあるということです。
自家製米は白、高菜、混ぜごはんと選べるのも嬉しいところ!
そうなると
やっぱり高菜めしになっちゃいますかね。
美味しそうでしょ!
ちなみに、白ごはんだとお変わり自由だそうです
15071516また、
ランチには
赤牛どんやそば、うどんといったメニューの数々。
地鶏にするか?
赤牛にするか?
こちらは悩んだ末の「地鶏そば」
鶏肉にも充分味がしゅんどりました。
15071514ランチでは
他にもあれこれ味わえる定食などもあります。
観光客のみならず
昼時は結構賑わっています。
お漬物食べ放題ってのもいいのかもですね~(笑)。
ちなみに、
道を挟んで真ん前にある3組限定のお宿はこちらです。
15071352宿泊の晩御飯はとにかく内容盛り沢山。
馬肉、赤牛はもちろんのこと
自家製の野菜料理を使ったまさに地産地食料理。
身体に優しく、ボリュームもあります。
すっごいでしょ!
15071353中でも、
高森町名物のひとつと言えば田楽。
田楽味噌はパンチがあって
ごはんもお酒も進んじゃうんですよね~。
15071357阿蘇の山間の町ですから
清流の郷でもある高森町。
天然水で育ったヤマメの味わいも最高ですね。
フワフワで身離れもよし!
15071356メインは「赤牛のしゃぶしゃぶ」
赤牛をしゃぶしゃぶで!?
なんか贅沢な感じですが
これも赤牛の旨味を充分に味わえる一品。
ゴマだれかポン酢。
どちらも合いますよ~!
15071354今回は
取材のため高森町で数日を過ごすチャンスがありましたが、
やはり、じっくり腰を落ち着けて町を巡ると
まだまだ新しい発見や出会いが沢山あるもんなんです。
こんな感じで
今後も熊本の様々な地域の魅力をじっくり観て回って
ここでの情報発信に繋げていきたいと
なんだか改めて感じた日々でもありました。
夏のレジャーシーズン真っ盛り!
まだまだ情報不足ですが
キムカズ発信も是非ご活用くださいね。
ではでは、
明日は何にいたしましょ?
人吉のそば処でも紹介しますかね!
そこもなかなかこだわり感じるお店でした!

高森特集!今日放送!

今夜の『週刊山崎くん』
テーマは「高森町の大人旅」
先々週、3日間に渡って取材をさせていただいた
阿蘇郡高森町ぶらり旅です。
偶然2人ともピンク・・・。
まさにペーパーコンビでのリポートになってしまいました(笑)。
カメラ持ったら完璧ですね(汗)。
15071850改めて感じる高森町の魅力。
例えば~♪
根子岳を眺めながらの乗馬・・・。
高原の風と大地の温もり
優しい馬とともに開放感たっぷり。
最初は2人でビビッてましたが・・・(笑)。
15071545田楽、ヤマメ、赤牛、馬肉
そして、地元産の野菜料理などなど・・・。
阿蘇ならではの食も存分満喫です。
おかげで3日間、
完全にいいもの食べ過ぎました。
15071353ロケ中はスタッフ皆が和気あいあい。
これも
雄大な自然の中での仕事がなせるものなのかも・・・。
幸せな時間を過ごさせてもらいました。
そんな雰囲気が番組にも出ていると嬉しいです。
15071848これは迫力あったな~。
ここまでの赤牛ステーキは初めてっす。
確か・・・、サーロイン(驚)。
他にも地産地食の食事処情報も盛り沢山。
阿蘇レジャーの参考にしてくださいね!
15071325そうそう!
話題のパワースポットへも!
「高森殿の杉(どんのすぎ)」
なにか身体の芯に感ずる力を覚えます。
いろいろご利益もあるそうですよ!
15071333奥深い高森町の魅力満載!
今日は『週刊山崎くん』での放送ですが
実は、
今日の特集の構成を若干変えて
8月22日(土)BS TBSでも正午からの全国放送があります。
ペーパーコンビで全国デビューになっちゃいました(笑)。
まぁ、なにはともあれ!
今夜の『週刊山崎くん』で、まずはお会いしましょう!
午後7時からですね~。

山から海へ・・・

5日ぶりに出社・・・。
外での仕事が重なってですね~。
高森取材のあとは天草取材へと・・・。
仕事です。本当に仕事なんです(笑)。
天草の夜明け。
15072425そうそう!
ロケ前日はこちらに立ち寄り・・・。
今回のロケの狙いは尺キス。
キスにはキスの竿がいい!ってんで、
手応え抜群のライトで柔らかな竿を求めて・・・。
いつもお世話になっていま~す!
15072421やはり!
ここでもやっている!
夏恒例のキス釣りダービー!
天草近海で
27cmはもちろん
尺キスも上がってるんですね~。
15072422上天草市登立のマリーナ
『フィッシャリーズ フィッシャリーズ』を予定通り出航。
風も穏やか、ベタなぎ。
コンディションはバッチリですな。
このワクワク感がたまらない。
15072424買っちゃった(笑)。
私にしては結構いいやつ・・・。
キス専用ではないですがかなりライトな竿。
タイラバなどあれこれ使えるようにと決めました。
キスにはあんまり向かないかもだけど
まぁ、なんとかなるっしょ。
大事にせなんですね~。
15072423さてさて、
釣果は順調・・・とだけはお伝えします。
人生初の尺キスはどうなったか!?
キス料理は何を楽しんだか?
これでも22cmほどなんでアベレージ高かったです。
15072418大人の天草フィッシング!
特番の放送は8月15日(土)です。
来月のRKKラジオ『エンジョイベストライフ』でも紹介します。
詳しくは直前でまた!
それにしても楽かですな~。
仕事という名のレジャーは・・・。
ここだけの話、話・・・(笑)。

ブルーグラスで乗馬体験!

いやいや
取材とはいえ貴重な体験です。
10年以上ぶりになるかな~。
阿蘇の『BLUE GRASS(ブルーグラス)』で乗馬です!
気持ちいいですよね~。
15071550馬は人の心をよむとききます。
分かる気がする~。
久しぶりとはいえ
不安な気持ちは抱いてはいけない・・・。
と、正直、若干不安を抱えつつ・・・。
15071549なんとか騎乗。
いやいや、表情堅いね~(笑)。
こりゃ笑っていそうで、心は笑ってないのがありあり・・・(汗)。
ただ、馬の背中って広くて包容力感じます。
15071548この人はもっと・・・(笑)。
なんという表情でしょうかね~。
顔全体から浮かび上がってきそうな「不安」という心の言葉。
逆に馬さんは余裕の表情。
しっかり調教されています。
15071547さて、
いざ!練習乗馬に出発!
この日は絶好の乗馬日和。
前方は阿蘇五岳の一つ「根子岳」です。
いやいや、画になりますね~。15071546ロケーションはばっちり!
折角なのでカメラマンに撮ってもらった写真。
まだまだ練習は序盤だったもので・・・。
私の表情意外は完璧ってとこかな(汗)。
15071545ただ、
2~3周もするとすっかり慣れます。
馬の方が優しく人をサポートしてくれているのでしょう。
こうなってくると
これが、まぁ!楽しい楽しい!
15071544野溝アナもご満悦。
男女関係なく
また、年齢なども殆ど関係なく
すぐに慣れて乗馬ができるのって嬉しいものですね。
15071543実はなんですが・・・、
今回のロケはこれで終わらない。
このあと、練習場を出て自然の草原へも向かうことになりました。
馬からの目線で見られる景色。
人馬一体で感じられる大自然の風。
阿蘇を新鮮な感覚での体感です。
草原での乗馬の様子は水曜の『週刊山崎くん』でですね!
乗馬もなかなかいいもんです。

山見茶屋

熊本グルメグリ!
今回紹介するのは阿蘇郡高森町の郷土料理店。
『山見茶屋(やまみちゃや)』
千本桜で知られる高森峠の麓。
小高い丘の上に立つお店です。
15071800お店までは車で上がれるので心配はないですよ。
建物は古民家風の趣きある造り。
里帰りした時のようにホッとできそうな趣き。
いい風も抜けていきます。
15071801郷土料理店らしく
赤牛料理、馬肉料理、たかなめし、だご汁・・・。
いっぺんには食べられませんですしね~。
迷いだしたら迷走するでしょうね~(笑)。
15071802まぁ、
あれこれ食べたいという方は
『もみじ定食』
やはりこれでしょうね~。
全てが盛り込まれてはいます。
それにしてもどれもこれも手作り感満載。
15071803『前菜&馬刺し』
味噌を絡めたつるのこ芋やニガウリ料理。
それぞれが素材を生かした創作的な味わい。
馬刺しも脂ののった刺身にはもってこいの部位。
一品一品からこだわりを感じます。
15071804囲炉裏つきのテーブル。
高森名物の『田楽&ヤマメの塩焼き』
田楽味噌はホントまろやかなのにコクもある・・・。
ヤマメは阿蘇の清流育ちですので間違いないですね。
雰囲気でますよ~。
15071807高台にあるお店なので
大きな窓から眺められる阿蘇五岳は圧巻。
この日は若干くもりがちでしたが
季節によって変わる風景は最高のもてなしになるそうです。
そうでしょうな~。
15071808さてさて!
メーンは『馬肉の溶岩焼き』ですね~。
焼きに適した歯応えのある部位を食べ易いサイズにカット。
ここらのこだわりも肉の味わいにいきています。
もちろん刺身でもいけるそうです。
でしょうね。
15071805それを自慢の溶岩プレートで!
阿蘇の火口石からできてるそうですよ。
ニラと一緒に焼いたあと
オリジナルのタレでがっつり口の中へ!
それがですね!
透明のつけタレの味わいがまさに絶品。
馬肉の旨味を引き出し
更なる美味しさをを演出してくれるているような・・・。
思考錯誤がだいぶあったそうですが、
それはそれはホント驚きの味でした。
15071806溶岩焼きは赤牛or馬肉、どちらかを選べます。
『山見茶屋』は高森町だけではなく
熊本城の桜の馬場 城彩苑にもお店があるんですよね~。
料理は全く一緒なので、
あの絶品焼肉タレの味わい。
一度試してみる価値・・・大有りっすよ。

つけものや 徳丸!

昨夜の『週刊山崎くん』冷たいもの特集
巨大カキ氷、地サイダー、冷泉、氷シャンプー、激辛グルメ・・・。
子どものように楽しみながらのリポートの数々!
夏休み気分って感じで盛り上がっちゃいました。
さて、
早くも次回のお知らせになるんですが、
来週は『阿蘇郡高森町の大人旅』をお送りします!
リポーターは私と野溝AN。
久しぶりのコンビニっす。
早速、根子岳の前で猫の手させられました・・・(笑)。
15071580そんなこんなで、
先週3日間に渡って訪れたお店の数々。
折角なので紹介します。
番組ではリポート等々も楽しんでくださいね!
こちらは
『つけものや 徳丸』
漬物好きの私にはたまらないスポットですな~。
15071300こじんまりとした店内に入ると
中央に大きな冷蔵棚
このお店の漬物商品がズラリと並んでいます。
購買意欲が高まりますよ~。
15071301入り口にあるこれに入れてのお買いもの!
なんだか雰囲気ありますよね。
じっと手に持ったままだと
温もってしまいそうだし、ちょっとしたお心遣い・・・。
15071306それにしても、さすが阿蘇の高森町!
高菜漬けの種類の多いこと多いこと・・・。
阿蘇高菜漬け日本三大菜漬けの一つでもありますからね。
これだけあると
まさに選び放題&迷い放題(笑)。
15071302どうぞ、ご安心を・・・。
ちゃんと試食用もあります。
阿蘇の高菜漬けはピリッとしたとこが特徴。
そのままの味わいや更なる味付け・・・。
試食も迷いそう・・・(笑)。
15071304ということで、
好みを見つけるために私も試食。
後ろの方は御手洗カメラマンです。
お茶目だね(笑)。
どれもうまかです。
15071307『つけものや 徳丸』のこだわりは
できるだけ地元産の野菜を使い、
素材そのものの味わいを生かしているところ。
こちらは高森町特産「ひごむらさき」の漬物。
柔らかくて、アクが少ない・・・。
とても食べやすくて美味しいです。
15071399ここも興味深いよね~。
大根、生姜、「あいこ」
えっ?
「あいこ」ってあの甘いトマトの漬物ってこと!?
ちょっとしたサプライズ。
15071303ちゃ~んと試食もあるので助かります。
『あいこのきもち』・・・。
あの甘くジューシーなトマトをあっさりキムチ漬けしたもの。
これがですね・・・、
合っています。
季節限定で発売日を待ち兼ねているお客様が殆どだとか。
分かる気がするな~。
15071305この田舎梅干も美味しかったな~。
いっぺんにたくさん食べるものではないけれど
あれこれ楽しみたくなって
結構まとめ買いしてしまいました。
15071308実はお隣には
奥様とお母様がされている
『とくまる食堂』
という食事処も併設されています。
こんどはここにも来なんですね。
15071309メニューは
おつけものに高菜めしやとりおこわ・・・。
それにだご汁付き。
阿蘇と漬物専門店ならではの食事処になっています。
15071310自然塩を使い
できるだけ、ありのままの味わいにこだわる漬物専門店。
まるで生きているかのような美味しさですよ!
しばらくは
熊本グルメグリ!高森バージョンでお送りしますね!