4月20日放送 公共交通の利用促進

熊本市では、車の利用が増えている一方で、公共交通の利用者は減少傾向にあります。
このまま利用者が減っていくと、バス路線の廃止など、現在の公共交通の維持が
難しくなる恐れがあります。

公共交通を将来に残していくためにも、公共交通に対する理解を深めていただき、
利用促進にご協力ください。

次回の放送は4月27日(金)です。ぜひご覧ください。

4月13日放送 平成30年度 熊本市職員採用試験

熊本市では、「平成30年度職員採用試験」を実施します。

詳細な受験資格などを記載した試験案内は、
熊本市役所や各区役所、まちづくりセンターなど市の施設で配布中です。
受験資格などはそちらでご確認ください。
熊本市ホームページでもダウンロードできます

大学卒業程度の方、民間企業等経験者の方を対象とした受験申し込みは、
4月20日から5月11日までです。

次回の放送は4月20日(金)です。ぜひご覧ください。

4月6日放送 熊本市公式LINE

熊本市では先月、公式LINEアカウントを開設しました。
市からのお知らせや、有事の際の被災状況・避難所情報などを発信していきます。

登録には、LINE ID「@kumamotocity」で検索していただくか、
熊本市のホームページをご覧ください。
市政だより4月号には、登録用の二次元コードを掲載しています。

次回の放送は4月13日(金)です。ぜひご覧ください。

3月30日放送 龍田出張所が『総合出張所に』

4月から、北区役所・龍田出張所が「総合出張所」になります。
現在の業務に加えて4月2日から新たに、
介護保険の認定申請、障がい者保健福祉手帳の交付、
子ども医療費・ひまわりカードの申請、さくらカードの交付など
福祉や子育てに関する手続きができるようになります。

一方、3月31日をもって、「森都心プラザ市民サービスコーナー」を廃止します。
現在取得できる「住民票の写し」、「戸籍全部・一部事項証明」などは、
今後、最寄りの区役所・総合出張所にお越しいただくか、
マイナンバーカードを使ってコンビニエンスストアを利用するようお願いします。

次回の放送は4月6日(金)です。ぜひご覧ください。

3月23日放送 新年度に向けての区役所窓口

3月中旬から4月中旬にかけては就職、転勤、入学等が多いため、
手続きの窓口が大変混雑します。

熊本市では混雑解消の取り組みとして、
ホームページに混雑予想カレンダーの掲載と、
休日の区役所窓口臨時開設を行います。

臨時開設は4月1日の日曜日、
午前8時30分から午後5時15分までです。

詳しくは、熊本市のホームページでご確認ください。

次回の放送は30日(金)です。ぜひご覧ください。

3月16日放送 くまもと市政だより―テレビ版―

今回は2つの課からのお知らせを紹介しました。

1.お彼岸の時季に無料臨時バスを運行します
運行は3月20日から22日までの3日間で、
所要時間は10分間です。

詳しい運行時間は「ひごまるコール」でご確認ください。

2.熊本地震で住宅などに被害を受けた方を対象とした
「り災証明書」の新規申請受付を5月31日で終了します。
申請がお済みでない方は、早めの手続きをよろしくお願いします。

次回の放送は23日(金)です。ぜひご覧ください。

3月9日放送「ごみ出しのルールを守りましょう」

3月は引越しのシーズンです。
たくさんのごみが出るこの時期に、改めて「ごみ出し」のルールを確認してください。

1.ごみはきちんと分別して出してください。
分別の種類は「家庭ごみ・資源収集カレンダー」で確認できます。
ごみの種類によって収集場所が異なる場合がありますのでご注意ください。

2.ごみは決められた収集日の朝8時30分までに出しましょう。
前日の夜などではなく、必ず当日の朝から出すようにしてください。

3.ごみは、各町内の自治会などで決められた場所に出してください。

また、大型ごみや事業ごみの処理にはそれぞれ決まりがあります。
きちんと守って捨てるようお願いします。

次回の放送は16日(金)です。ぜひご覧ください。

3月2日放送「春のくまもとお城まつり」

熊本の春を彩る恒例の「春のお城まつり」を、
熊本城二の丸広場を中心に開催します。
様々なステージや熊本の特産品が並ぶ飲食ブースの出店など、
イベントが盛りだくさんです。

3月17日から20日までは、熊本城を背景に「にっぽん文楽」も上演します。

詳しくは公式ホームページをご覧頂くか、
熊本城総合事務所までお問い合わせください。

次回の放送は9日(金)です。ぜひご覧ください。

2月23日放送「子育て支援優良企業」

熊本市では、結婚、妊娠・出産、子育てなどの家庭生活と仕事の両立ができる、働きやすい職場環境づくりを進めている企業を「子育て支援優良企業」として認定し、更なる取り組みの推進を応援しています。

子育て支援優良企業の認定には、育児休業、子の看護休暇など、子育てに必要な法定制度が就業規則などで規定されていて、実施実績があることが必要です。

男女共に働きやすい社会に向けて、皆さんの職場でも、働く環境について一度考えてみてはいかがでしょうか。

次回の放送は3月2日(金)です。ぜひご覧ください。