3D映画の見方

本田恭子です。

「ロラックスおじさんの秘密のたね」を観に行きました。

吹き替え版を見ました。志村けんさんが、映画の吹き替え初挑戦ということで、

どんなかんじかなあと思っていましたが、

とてもマッチしていて、志村けんさんがほんとうにやっているのかなあと逆に

思うくらい役にぴったりでした。

 

問題は、

3D作品で観たのですが、私、いつも、メガネが合わなくて、苦労するんです。

小鼻が低くて、ずり落ちるし、体質なのか、酔ってくるし・・・

3Dで映像の迫力には感動するんですけど、五分おきにメガネをずり上げる行為で

現実に戻されるのが悩みです・・・

 

いい3Dの見方ないですかね?

DSC_0303.JPG

3D映画の見方」への1件のフィードバック

  1. 駱駝

    メガネずり落ち~
    自分なんて‥ただ歩いてるだけで老眼鏡はめて下からにらみ上げた東国原元宮崎県知事みたいに、ずり落ちますよ(T-T)(笑)
    いい3Dの見方~
    ○スポーツメガネのようにツルの先をバンドで引っ張り後頭部で結ぶ
    ○帽子のツバに接着し、上から吊す
    ○ヘッドホンに接着する
    ○中折れストローの短い方を口にくわえ、長い方を上に曲げ、メガネの真ん中を固定する(笑)

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