日別アーカイブ: 2017年3月6日

カンタービレのピアノ教室☆ミミー岡本

ピアノを習ったことがある方多いのではないでしょうか(o^^o)?

 

みなさん何歳の頃に習っていましたか?

 

今日はピアノを始める適齢期について、熊本市東区栄町のカンタービレという音楽雑貨のお店でピアノ教室をされている平田さんご夫婦にお話伺いました(o^^o)!

ご主人の康一さんは約45年、奧さんの恵理さんは約20年ピアノを教えていらっしゃいます。

 

2人とも9歳くらいの頃にピアノを始めたそう!

幼い頃から始めたピアノですが、コンクールに出たり上達を目指すならもっと幼い頃から習い始めるのがいいそうです!

 

 

5歳くらいからピアノを弾きながら歌ったりと訓練をすることで、日常生活の音をドレミに置き換えることができる絶対音感も身につくかもしれないそうです☆

 

絶対音感を持っていると、ピアノから綺麗な音を出そうとするので、奏でる音も全然違ってくるそう。

 

ただ、カンタービレには3歳~70代の方まで幅広い年齢の方がピアノを習いにいらっしゃっているそうで、退職をきっかけにピアノに挑戦される方も多いそうです(o^^o)!

 

平田さんご夫婦は、ピアノはどんな人にも楽しんでもらえるものなのでいつまでも楽しむという意味では適齢期なんてないとおっしゃっていました(*^^*)♪♪

 

 

私も小さい頃挫折してしまったピアノを次は楽しみながら弾いてみたいなと思いました!

素敵な音色は心の癒しにも繋がりそうです♪

 

康一さん、恵理さんありがとうございました!

おどり葉牡丹の作り方

おどり葉牡丹の作り方について紹介します。

  • 葉牡丹は、アブラナ科の1年草で、花壇や寄せ植えに大活躍!今が一番美しい時期です。
  • 最近の品種は、赤やピンク、紫、白と、豊富な色が楽しめます。
  • 花が咲いて種が出来ると、株が枯れてしまいます。

これを枯らさないで育てるのが「おどり葉牡丹」です

育て方は・・・

  • まずは、鉢植えの株の中心がもりあがってくることを確認して下さい。これが「花芽」です。
  • 10㎝くらい伸びたら付け根から切ります。さらに葉の間から花芽が出てきますので、

これもすべて切ります。そうすると、茎の部分から芽を吹いてきます。これを育てます!

管理方法は!

  • 害虫よけに不織布で株を覆って、月に2回ほど1000倍の液肥を与えます。
  • 鉢が小さい場合は一回り大きい鉢に植え替えましょう。
  • 7月~8月には、半日陰に移して、なるべく涼しい環境にします。
  • 9月中旬には日当たりのよい場所に戻します。このころになると株立ちのガッチリしたものに仕上がります。10月下旬になると、また美しく色づきます。上手に栽培すると3~4年栽培できますよ