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日本金工展in熊本【熊本県伝統工芸館】

現在、熊本県伝統工芸館で開催中の
第47回 伝統工芸「日本金工展in熊本」の紹介です。

一般金工作家から新作品を募り審査を経て、入賞・入選した
現代金工の最高峰の作品が一堂に展示されています。

西日本では、唯一熊本県で開催されており、
20代の若手作家さんの斬新な作品から
重要無形文化財保持者(人間国宝)による作品まで
現代の金工技術をお楽しみください。

期間:9月24日(月・振休)まで。
開館時間:朝9時~夕方5時まで。
休館日:月曜日(祝日の場合はその翌日)※本日はお休みです。
入場料:一般210円 大学生130円 高校生以下無料

お問い合わせ:熊本県伝統工芸館 096-324-4930

第7回 河浦大夏祭り【天草市】

 

明日、8月25日(土)天草市河浦町にある河浦総合運動場で
開催される「第7回 河浦大夏祭り」の紹介です。

豪華景品が当たる○×クイズや「デコポンジャー」のショー、
コーラ・ビールの早飲み大会、
RKKでもお馴染みの進藤久明さんのショーなど
ステージイベント盛りだくさん。

もちろん露店もたくさん並び、祭り会場を盛り上げます。

開催時間は、夕方6時~夜9時まで。
入場無料。

お問い合わせは、河浦青年同志会 080-5258-0752 まで。

キタクマ金栗四三リレーマラソン【和水町】

平成30年10月7日(日)に和水町にある江田船山古墳公園で、

「キタクマ金栗四三リレーマラソン」が開催されます。

1周約1.6kmの周回コースを、グループでたすきをつなぎながら43kmの完走を目指す競技です。

 

参加資格は小学生以上で、グループ構成は2人以上15人以下です。

1周約1.6kmと比較的短いコースなので、マラソン初心者でも仲間と一緒に

楽しんで参加いただけます。

江田船山古墳や菊池川沿いを走る豊かな自然あふれるコースで、

友達や職場の同僚とスポーツの秋を楽しんでみませんか?

 

募集部門は、一般の部、女性の部、職場の部、学生の部で、参加料は

大人ひとりにつき3千円、高校生以下ひとりにつき2千円です。

 

また、事前申込みでさいき農場さんの火(ひ)の本豚(もとぶた)を使用した「手ぶらでBBQ」も開かれます。

 

そして2019年大河ドラマ主人公の一人である、和水町出身の金栗四三に関する金栗四三展は入場無料で同会場で開催します。

 

申し込み期限は9月18日(火)、詳細については、「キタクマ金栗四三リレーラン」のHPをご覧ください。

のしこら祭2018【長洲町】

8月25日(土)玉名郡長洲町にある
金魚と鯉の郷(さと)広場 多目的広場で開催される
『のしこら祭2018』の紹介です。

祭りの目玉である大迫力の「金魚みこしレース」をはじめ、
のしこ乱舞や町民総踊りなど、催し物盛りだくさん。

花火の打ち上げや、お楽しみ大抽選会も行われます。

そして、なんと!今年は、「ニコニコ町(まち)会議」という
町の特徴や文化を、インターネットでリアルタイムで配信されます。

お近くの方は、会場にお越しいただき、
遠方の方は、インターネットで参加してください。

祭りの開催時間は、夕方4時半~夜9頃まで。

お問い合わせは、のしこら祭実行委員会事務0968-78-3219

大津地蔵祭【大津町】

8月23日(木)、24日(金)に菊池郡大津町にある大津中央公園で
開催される「大津地蔵祭」の紹介です。

江戸時代から続く行事で、昔、狩りで捕獲した動物の供養と
水死や餓死した子どもの供養のため安置された地蔵を祭ったのが
始まりとされていています。
現在も、各町内のお地蔵様の小屋を造り、新しい前掛けに付け直して、
子どもたちが祭っています。

お祭では、様々なステージイベントや、飲食やゲームなどの露店、
手作りのお化け屋敷もあり会場を盛り上げます。

また、同じく江戸時代から続く大津町の伝統工芸品である「梅の造花」も展示されます。

入場無料。
開催時間は、夕方5時から夜10時頃まで。

お問い合わせは、大津地蔵祭実行委員会 096-293-3421

半月の観察と撮影 クレーターを写そう【熊本市】


9月17日(月・祝)熊本市南区城南町にある熊本県民天文台で
開催される、フィールドミュージアムへ飛びだそう!
「半月の観察と撮影 クレーターを写そう」の紹介です。

フィールドミュージアムへ飛びだそう!とは、熊本県内さまざまな場所で自然観察会を行い、五感をフルに使って熊本の自然の魅力を発見しようと全10個のプログラムが行なわれています。

今回は、美しい半月の説明を受けながら観察し、
クレーターの写真をお持ちのカメラやケータイのカメラで撮影します。

時間は、夜7時半~夜9時半まで。

お申し込みが必要です。
お申込み期間は、8月31日(金)まで。
定員は60人。(応募多数の場合は、抽選を行ないます。)
※小学3年生以下は保護者同伴。

お問い合わせは、熊本県博物館ネットワークセンター 0964-34-3301

宇土市市制60周年記念 うと地蔵まつり【宇土市】


8月23日(木)、24日(金)に宇土市街地一帯で開催される
『宇土市市制60周年記念 うと地蔵まつり』の紹介です。

お地蔵様の御開帳や、通りにはアイデアや技術を競った「造りもん」も
今年は32体飾られ、祭りを盛り上げます。

さらに、およそ200の露店が並び、初日の23日(木)には、
3000発の花火が夜空を彩ります。

また、今年は、23日(木)夕方6時半から夜9時まで
本町1丁目のメインストリートがお座敷に変わり、
畳の上でグルメを楽しめる「おもてなし横丁」も登場します。

その名も「JIZONE(ジゾーン)」こちらも是非ご利用ください。

宇土市街地一帯は歩行者天国になります。
時間は、午後6時~午後10時まで ※24日(金)は午後9時半まで

お問い合わせは、うと地蔵まつり本部 0964-23-2200

阿蘇市民復興まつり【阿蘇市】

8月19日(日)阿蘇市内牧にある内牧商店街周辺で
熊本地震からの復興を願い開催される「阿蘇市民復興まつり」の紹介です。

全長400メートルに及ぶ露店や、ねぶたの展示、自衛隊装備品展示や
九州プロレスが行なわれるなどイベント盛りだくさんです。

また、夜7時半からは、2000発の打ち上げ花火が夏の夜空を彩ります。

開催時間は、午後3時~午後8時半まで。

お問い合わせは、大阿蘇火の山まつり実行委員会0967-22-3318

 

貝殻を使ったフォトフレーム作り【天草市】


8月18日(土)、19日(日)に天草市天草町下田にある
鬼海ヶ浦展望所の天草ブルーガーデンで開催される
マリンクラフト「貝殻を使ったフォトフレーム作り」の紹介です。

天草西海岸の海辺にある色とりどりの貝殻や、人気のシーグラスを作って
オリジナルのフォトフレーム作りが体験できます。

使う貝殻は、どんな貝殻なのか?など説明を受けながら作りますので
夏休みの工作、自由研究にもオススメです。

開催時間は、午前の部は、10時~ 午後の部は、1時~
参加料は、小学生以下 500円、中学生以上 800円です。

フレームや、貝殻、シーグラス、のり、ポスカなど全ての材料は
用意していますので手ぶらでお越しください。

予約がオススメですが、当日受付もOKです。

お問い合わせは、ブルーアイランド天草 090-8419-8131

高森風鎮祭【高森町】


8月17日(金)、18日(土)に阿蘇郡高森町で開催される
「高森風鎮祭」の紹介です。

高森町は、強い風が吹き抜ける地形にあり、昔から風を鎮め、
五穀豊穣を願う「風鎮祭」は、およそ300年の伝統があり、
「肥後の三馬鹿騒ぎ」のひとつに数えられています。

風鎮サンバや高森音頭に合わせた町民総踊りや、漫才調の「にわか」、
納涼花火大会などイベント盛りだくさん。

祭りのメインイベントは、日用品を使い大きな造りもんを造り
高森町内を引いて歩く「山引き」です。

詳しくはインターネットで「高森風鎮祭」と検索。

お問い合わせは、風鎮祭実行委員会 0967-62-0274