【推しSONGS】増田貴久「やさしさで溢れるように」

いつも推しSONGSを聴いて下さり、ありがとうございます!

今月ご紹介しているのは、増田 貴久やさしさで溢れるように」です。

 

男性アイドルグループ NEWS のメンバー・増田貴久が、

今月8日(水)、初めてのフルカバーアルバム増田貴久のカバーをリリース!

思い入れのある楽曲や、歌い継がれる名曲、様々な時代・ジャンルの楽曲をセレクト。

原曲への敬意と、増田貴久の歌唱表現が交差する本作は、世代を超えて音楽の魅力を再発見できる作品となっています。

 

またアルバム発売記念スペシャルイベントとして、
増田貴久のスーパーオモシロトークショー」開催!

アルバム「増田貴久のカバー」をご購入・ご応募いただいた方の中から抽選で、

関西・関東にて行われる限定イベントにご招待されます。

詳しくはホームぺージをご確認ください!

【推しSONGS】gb「ゼロカラ」

今月も、推しSONGSを聴いて頂きありがとうございます!!

今月ご紹介しているのは、gb(ジービー)「ゼロカラ」です。

 

ソウルミュージック界のレジェンドグループ、Kool &The Gang のオリジナルメンバー、

ジョージ・ブラウンを父に持つシンガーソングライター、gb。

「gb」は、本名グレゴリー・ブラウンのイニシャル。

 

ビッケブランカのRemixや、2022年2月にリリースした「丁寧な暮らし」では、

俳優の 伊藤 健太郎 がMVに出演し、大きな話題となりました。

メジャーデビュー作は、2025年8月にリリースしたSMILE IN YOUR FACE」。

土岐麻子・荒谷翔太をフューチャリングし、こちらも話題に。

 

ジャンルや世代を越えて、多数の野外フェスやイベント出演もする傍ら、

SixTONES、超特急、感覚ピエロ、超ときめき♡宣伝部など、

多くのアーティストへ作品提供も行うプロデューサーの一面もある多才派。

 

幅広い分野で活躍する gb が今月15日(水)、

メジャーデビュー第3弾デジタルシングル『ゼロカラ』をリリース。

セルフ ライナーノーツには、

一度壊れてしまったあとに立っている場所から生まれました。
うまくいかなかった日々や抱えきれなかった感情をなかったことには出来なくて。
ソロとしてもう一度立とうと決めたあの日、全部やめてしまえば楽だと本気で思ったあの瞬間、
自分には何が残っているんだろうと何度も問いかけました。
散らばった痛みが、自分を照らしてくれる瞬間があると信じたかった。
終わりだと思っていた場所から、もう一度歩き出そうとする。そんな「再生」の物語なのです。

と綴っています。

【推しSONGS】山内惠介「この世は祭り」

みなさんこんにちは!

今週も推しSONGSをお聴き頂き、ありがとうございます

今月ご紹介しているのは、山内惠介この世は祭り」です。

 

今年2月にリリースした「この世は祭り」。

2023年「こころ万華鏡」、2024年「紅の蝶」と同じく、

作詩は松井五郎氏、作曲・編曲は村松崇継氏のタッグで制作された楽曲。

作詞・松井氏はコメントにて、

「演歌とはなにかとか、ロックとはなにかとか、型にこだわる考え方もある。それぞれに様式美があり、心打つ歌も多い。

その意味で言えば、山内惠介は本来の演歌を深掘りしつつ、一方で型を破り、新しい様式美で、老若男女、常に先を見て歌を歌おうとしてるように見える。」と、

山内惠介を高く評価しています。

演歌の伝統を深く掘り下げながらも、型を破り新たな様式美を追求し、

老若男女を魅了し続けている彼の歌声。

人生讃歌として力強く響く「この世は祭り」をはじめ、幻想的な「夢の果て」、

優しく包み込む「午前4時」、情熱的な「陽炎」など、全ての楽曲が新境地を切り拓くものになっています。

 

また先月からは

全国各都市を巡る『コンサートツアー2026~明鏡止水、この世は祭り~』もスタート。

進化する山内惠介の、新たな年の幕上げです。

【推しSONGS】稲場愛香「NEWAY」

みなさんこんにちは!

いつも推しSONGS、聴いて下さりありがとうございます!

今月ご紹介しているのは、稲場 愛香(いなば まなか)「NEWAY」(ニューウェイ)です。

 

北海道出身、2013年から Hello! Project のメンバーとして活動。

2022年5月に開催した日本武道館公演をもって、所属していたグループ ” Juice=Juice

及び Hello! Project を卒業し、ソロ活動をスタートしました。

現在は歌唱に加え、ラジオやドラマ、舞台へ出演するなど、幅広く活躍しています。

 

そんな稲場愛香は先月25日、1stアルバム『 Selenite 』(セレナイト)をリリース!

加えて今月19日(日)から、東京・大阪・北海道を巡る

稲場愛香 Live Tour 2026 -EDEN-」も始まります!

彼女の益々溢れる魅力に注目です✨✨

「Art」/ Maki(3月)

いつも推しSONGS、お聴きいただきありがとうございます!

今月ご紹介しているのは、Maki(マキ)の、Art」(アート)です

 

2015年名古屋にて結成され、今年活動10周年を迎えた、激情の3ピースロックバンド。

リスナーの心を激しく揺さぶる “ 衝動的かつ叙情的 ” なライブアクトで、

リリースツアーは全国各地でソールドアウト、
サーキットイベントでは入場規制がかかるなど、着実にライブの動員を増やし続けています。

2025年、『ARABAKI ROCK FEST』、『COUNTDOWN JAPAN』などの大型フェスへの出演や、

自身初となる主催フェスをZepp Nagoyaで開催し、大成功に収めました。

 

今年1月1日には日本コロムビアとタッグを組み、プライベートレーベル『 NEVERMIND Rec. 』を立ち上げ、

来月からは、日本全国に台湾・台北まで加えた、

過去最大規模の31都市を回るツアー

『 Maki Tour 2026「四暗刻 』(マキ ツアー ニセンニジュウロク スーアンコウ)を控えています。

 

今月18日、約6年振り2枚目となるフルアルバム「My favotite thing」をリリースし、

「Art」はそのセカンドアルバムになっています!

(L→R) 佳大 (Gt.Cho) / 山本響 (Ba.Vo) / まっち (Dr.Cho)

「温度と一部」/ エルスウェア紀行(3月)

いつもお聴きいただきありがとうございます!

今月ご紹介していますのは、エルスウェア紀行温度と一部」です

 

2020年9月に始動、” どこでもない場所(エルスウェア)を旅(紀行)する記録 ” とする、

安納 想(あんの おもい) (Vo.Gt)、トヨシ(Gt.Dr.Cho) の 二人バンド。

 

「さみしくて、あまくて、つよい。」映像的でリリカルな歌詞世界と、

70年代シティポップの匂いを内包しつつロック・パンク・プログレ・ブラックミュージックなど様々な分野を独自に昇華した 他にないサウンドをもつ エルスウェア紀行は、

まさしく令和の ” ニュー・ミュージック “ といえるバンドです。

 

そんな彼らは今月4日、Major 1st EP 「ghost walk e.p.」を 配信リリース

リード曲「温度と一部」は、 REC&MIX を渡辺省二郎が担当。

ポップスでありながらも、ギターが歪むロックなアレンジや、

ストリングス(弦楽器)との掛け合いにより、エモーショナルで厚みのあるサウンドに仕上がっています。

歌詞とリンクした音の変化による、ドラマチックな情緒を感じる一曲をお楽しみください!

「エウレカブルー」/ seiza(3月)

いつも推しSONGS、聴いてくださりありがとうございます!

今月ご紹介しているのは、seiza(セイザ)エウレカブルー」です

 

HPに載っている、“ seizaの根底 ” に

音楽の力と無限の可能性を信じ、星座のように、固い繋がりをつくっていく

自分の音楽を聴いてくれているリスナーと、1対1の気持ちで向き合っていく。

リスナーが、ひとりぼっちな気持ちを抱えている時にこそ、届くように、
気持ちの周波数に言葉で寄り添い、支えになるような音楽を届けていく。

あの日、ひとりぼっちでよかったと思えるように。
「たったひとりの君」と向き合い続ける

とあり、これを読んで…私は感動しました。

音楽を、人と人が繋がるためのとても大切なツール と考えておられることが伝わりますよね。

 

seiza は、2022年1月にボカロP(音声合成ソフト等を用いて、楽曲制作をするクリエイター)としてデビュー。

2023年からはセルフカバーにて自身も歌唱を始め、切なさをはらみながらも、メロディセンス溢れる楽曲、日々への焦燥、未来への希望など

様々な感情を優れた情景描写力で表現しています。

 

今月4日に配信リリースされるのは、メジャー6曲目となる「エウレカブルー

誰もが一度は経験のある青春時代のさなか、ふと気付く淡い想いを歌ったもの。

編曲にはAdo、ロクデナシなど様々なアーティストの楽曲に参加し、キタニタツ
ヤ、緑黄色社会などの編曲も手掛けるNaoki Itaiが担当。

疾走感溢れる中に、歌詞の世界観にも通じる切なさ/儚さも感じる清々しいアレンジと

爽快感溢れるトラック/メロディが感じられる楽曲になっています。

「サンダルだぜ」/ SKE48(3月)

推しSONGS、いつも聴いてくださりありがとうございます!

今月ご紹介しているのは、SKE48 サンダルだぜ」です。

アーティスト写真、皆さん輝いてますよね!✨きゅ(,,• × •,,)~ん❤️

 

名古屋・栄を拠点に活動するSKE48が、

今月18日(水)に36thシングルとなる「サンダルだぜ」をリリース!

キャッチコピーは、” ⻘空の匂いがする、とっておきの夏

元気いっぱいに踊るメンバーの笑顔がキラキラ弾ける、夏が待ち遠しいアイドルソングに仕上がっています🌞

MVは「変化する景色の中で、しなやかに踊るSKE48」をコンセプトに撮影。

選抜メンバーの熊崎晴香は、「メンバー一人ひとりの顔がしっかりと見られる部分をしっかり撮っていただいたので、私たちもすごく楽しみです!」とコメントしています。

 

今回選抜された16人の中には、熊本県出身の 井上 瑠夏(いのうえ るか) もメンバー入り!

名前に「夏」が入っている彼女の、まぶしいサンダル姿にも注目です✨🩴

2月推しSONGS「knit」/ Homecomings

いつも推しSONGS、聴いていただきありがとうございます!\( ˙-˙ )/

今月ご紹介しているのは、Homecomings(ホームカミングス)の「 knit(ニット) 」です。

 

畳野 彩加(たたみの あやか)(Vo./Gt.)、福富 優樹(ふくとみ ゆうき)(Gt.)の2人組バンド・Homecomings 。

これまでに台湾やイギリスなどでの海外ツアーや、5度に渡る「FUJI ROCK FESTIVAL」への出演など、2012年の結成から精力的に活動。

日々の喪失感を柔らかい優しさで包む畳野彩加の歌声

日常を壊れそうなほど淡く描写していくリリック

コーラスやギターの響きを目の覚めるような彩りに変える演奏

インディ、エモ、シューゲイザー、ポップスの間を率直に進みながら、聴く人の心の彼方まで届く音楽といった、数多くの魅力を併せ持っています。

 

過去には、2018年映画『リズと青い鳥』、2019年映画『愛がなんだ』の主題歌、

2023年TVアニメ『君は放課後インソムニア』の主題歌を担当したほか、数多くのCMソングも手掛ける実力派。

 

今月からは全国ツアー「I’m not ok. you’re not ok. and that’s ok.」も開催。

2月は京都、金沢、大阪、香川、福岡、札幌

3月には名古屋、仙台、東京と、9都市を巡ります!

 

「knit」は、先月スタートした、

主演・杉咲花、監督/脚本・今泉力哉の毎週水曜22時~23時放送、

日本テレビ系水曜ドラマのなんかさ、のなんかね 』の主題歌になっています。

ドラマの本編と合わせて、是非お楽しみください ヾ(´︶`)ノ

2月推しSONGS「This is 運命」/ 終活クラブ

いつも推しSONGS、推してくださりありがとうございます!

ご紹介しています曲は、終活クラブ の「 This is 運命 」です。

 

2020年8月「音楽を終わらせる為の音楽」を始める為、

少年あああああ (Vo/Gt) を中心に、同志のメンバーが集結して結成された、日本語ロックバンド・終活クラブ。

不思議なバンド名ポップなキャラクター等、他者の目を惹くを武器に、

少々ひねくれながらも歌詞に絶対的な拘りを持つ彼ら。

現在 新潟 を拠点に、全国区で活動中です。

 

「This is 運命」は、地元新潟の人気お昼番組TeNYテレビ新潟

新潟一番サンデープラス エンディングとなっています。

同番組内で、個人、企業、団体等から

依頼を受けて、終活クラブがオリジナル曲を作曲するという冠コーナー【 終活クラブの週末作曲活動 “シュウ活” 】が不定期オンエアされており、

今作もこのコーナーの第1弾として制作されました。
ミュージックビデオは、メンバーにゆかりのある観光名所や居酒屋等、地元・新潟で撮影されたもので、

生放送の番組に遅刻しそうな終活クラブのメンバーが、道中でたびたび友達に出会ってしまい足止めされ、生放送に間に合うか!? というストーリー仕立て。

生放送のシーンでは、TeNYテレビ新潟の実際の番組スタジオで、社員20名以上がエキストラ出演し、これまでにない賑やかで温かいミュージック・ビデオになっています。

 

今年メジャー周年を迎えた終活クラブは、

5月に 恵比寿LIQUIDROOM でのワンマン公演開催も決定!!

まだまだここじゃ終われない、彼らの音楽に注目です ٩(*´ ꒳ `*