体にいいといわれるどくだみ茶に、この季節美味しいよもぎ饅頭。そしてお正月の七草がゆ。薬草と聞いて思いつくのが個人的にはこれくらいなんですが、知識の貧困さをこの方に笑われそうです。スタジオにいらっしゃったのは『薬草ばぁば』の愛称でもおなじみ、宮永マス子さん(75)です。
肌がつやっつや!これも薬草のおかげ!?
崇城大学薬学部の村上教授(当時)との出会いをきっかけに、それまでなじみがなかった薬草の魅力にはまったという宮永さん。
薬草の魅力は、身近にあるもので、手軽に取り入れられること。その魅力をどうやって地元の人たちに分かってもらえるか、いまも試行錯誤を続けているそうです。
スタジオには今話題のバタフライピーを使ったゼリーも!
先人たちの知恵をこれからも継いでいくべく、まだまだ頑張る薬草ばぁば。元気をいただきました!(D記)

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優しく温かい声も素敵です
美味しいパンのために体調管理も徹底!

ご自身もピアニストです
お誕生日の前日が収録でした!

ラジオなので?満面の笑顔
おすすめの本を持ってきていただきました!
川崎さんのオススメ


熊本が大好き!と言っていただきました

とにかく興味があったから!とこの笑顔!
