月別アーカイブ: 2022年3月

2022/3/27【髪結いの亭主のスピリット】

中原「人吉生まれの球磨育ち。[くまもとの魂]=[くまもとスピリット]をお届けする
中原丈雄です。今月も人吉で球磨川を望む隠れ家的バー[BAR101]でお届けしておりますよ〜」

球磨川「ハイ!またお会いしましたネ!球磨川長治デス!
ボクの名前の[球磨川]はねえ、私のこの目の前を流れる球磨川から来とるんやね」
中原「はぁ、ではでは球磨川さん、まずはこの[金しろ]お湯割りで乾杯と参りましょうかね」
2人「球磨川に乾杯!」「ウマい!」「うん、ウマいネ」
中原「この[金しろ]みたいに輝き温かい映画[髪結いの亭主]の曲をお届けしますねえ」
球磨川「まあ〜、[髪結いの亭主]、素晴らしい!パリ生まれのルコント監督の[愛]の映画ネ」
中原「ではサントラからマイケル・ナイマンで「誰にもいえない秘密」をお聞き下さい。
今日のお題は[髪結いの亭主のスピリット]。」
[今週の一曲]『誰にもいえない秘密』マイケル・ナイマン
中原「[中原丈雄のくまもとスピリット]、 お届けしている曲は、平成2年(1990年)
映画『髪結いの亭主』オリジナルサウンドトラックからマイケル・ナイマン作曲
『誰にもいえない秘密』。」
球磨川「ハイ!マイケル・ナイマンのこのメロディが何とも切ない、何とも美しい。」
[髪結の亭主とは?]
球磨川「この映画、『髪結いの亭主』。ジャン・ロシュフォールの演じる主人公がねえ、
小さい頃から散髪屋さんでグラマーな女性にチョキチョキチョキチョキされながら、
シャボンの香りに包まれるのが幸せ幸せ!ちゅうおマセなおマセな子供ちゃんでねえ。
オトナになって入った散髪屋さんで、あれまあ!美しい美しい[理想の女性]と出会うという、
まあ〜シャボンの泡みたいな香り立つ映画」
中原「あたたかな日差しの窓辺に座るアンナ・ガリエナがホント、美しかったですねえ。」

[ルコント監督が描く愛とは?]
球磨川「ルコント(監督)はねえ、まさにフランスの[粋]やねえ!
[髪結いの亭主]もねえ、スケベエなおじさんが
子どもの頃から憧れやった散髪屋さんのキレイなキレイな良い匂いのする女性と
結婚してめでたしめでたしなんて、そんな[野暮]な話や無いのね。
[愛]は永遠に続くのか?
結婚して[髪結いの亭主]になってから何年か経って、アンナ・ガリエナが言うんね。
『あんた約束してちょうだい、愛してるフリだけはせんでちょうだい!』
髪結いの奥さんはどうするんか?まあ哀しい、まあ切ない、」
[髪結い亭主のスピリットとは?]
中原「では球磨川さん、[髪結いの亭主のスピリット]とは?」
球磨川「これぞ[愛の結晶]やね。
まだご覧になってない方、ぜひご覧になってみてくださいネ」
中原「ではでは、最後に[金しろ]で乾杯しましょう!乾杯!
ではまた来週!日曜の夕方5時にお会いしましょう。
くまもとの魂=くまもとスピリット、中原丈雄がお届けいたしました。」
球磨川「それでは皆さん、サイナラサイナラサイナラ!」
【(全国から)お便り、常に暮集中です!】
中原「お便りは、nakahara@rkk.jp まで。抽選で[白岳KAORU]をプレゼントしますバイ!」


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2022/3/20【声のスピリットその3】

中原「人吉生まれの球磨育ち。[くまもとの魂]=[くまもとスピリット]をお届けする
中原丈雄です。今月もボクのふるさと人吉から番組をお届けしておりますよ」

中原「目の前を球磨川が流れるここは、人吉の隠れ家なバー[BAR101]。
ふるさと人吉で、ふるさとの酒、[しろ]のソーダを傾けながら、お話をさせて下さいませ〜!
今月3月は[声のスピリット]について、つらつらと考えておりますよ。
まずは、こちらの曲をお聞き下さいませ。ザ・モンキーズで『アイム・ア・ビリーヴァー』」
[今週の一曲]『アイム・ア・ビリーヴァー』ザ・モンキーズ
中原「[中原丈雄のくまもとスピリット]、 お届けしている曲は、昭和42年(1967年)
ザ・モンキーズで「アイム・ア・ビリーヴァー」。
このモンキーズはですねえ、60年代にアメリカのオーディション番組から生まれた
バンドなんですよ〜。若い子たち、ローティーンにとても人気がありましたねえ〜」


[子どもの[声]について]
中原「さてさて、今月のお題は[声のスピリット]。
[声]だけで表現する[朗読]について、ずっとお話してきました。
今週は、ローティン=[子どもの声]の演じ方をお話しましょうかね?
え〜『一粒の真珠』ってのが『寝ぼけ署長』の中にあるんですけどもね。
抜粋してやってみましょう」
※NHKラジオ『朗読』で中原さんが朗読していた警察人情小説『寝ぼけ署長』の1編から
中原「いつかなんぞ、七つばかりの男の子が三人で、川ガニをバケツに一杯持って来ましたっけ。
「こいつはもくぞうガニ、これは清水蟹」と彼らは署長に説明しました。
「そいからこっちは弁慶、これはたいそう蟹だよ、
ほらね、はさみをこうやって上げたり下げたりするんだ、面白いだろう署長さん」
「うん、面白いな、坊や」「これみんなあげるよ」彼らはきまえよくこう云いました。
「面白くなくなったら茹でて食べればいい、美味いよ署長さん」
中原「(笑)いやいや子供の声を表現するってのは、ホント難しいですねえ、
なかなか、歳を重ねていきますと、この甲高い声が出なくなって、難しいですね」
[声のスピリットとは?]
中原「[声のスビリット]とは…[声]だけの表現は本当に難しい、だからこそ面白いですねえ!
どうかRKKラジオでも、私に[朗読]の時間をやらせてもらえませんかね?署長どうですか?」
中原「うーん、そうだねえ。では私からも頼もうか…RKKさん、どうかお願いしますよ。」
今夜は、この[しろ]ソーダを傾けながら…
ではまた来週!日曜の夕方5時にお会いいたしましょう。
くまもとの魂=くまもとスピリット、中原丈雄がお届けいたしました。」
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2022/3/13【声のスピリットその2】

中原「[くまもとスピリット]の時間です。今月は人吉からお届けします。
[声のスピリット]の続きです。
[くまもとの魂]=[くまもとスピリット]をお届けする俳優の中原丈雄です。」
中原「今週は、NHKの[朗読]の時間風に始めてみましけれども、
ここ球磨川を望む隠れ家なバー[BAR101]で[待宵]のロックを傾けながら、
お話させて下さいませ!」

中原「まずは今週の一曲をお聞き下さい。グレン・キャンベルで「恋はフェニックス」。
今日のお題は[声のスピリット・その2]。」
[今週の一曲]『恋はフェニックス』グレン・キャンベル
中原「[中原丈雄のくまもとスピリット]、 お届けしている曲は、昭和42年(1967年)
グレン・キャンベルで「恋はフェニックス」。
先週お届けしたニール・ヤングもそうでしたが、このグレン・キャンベルもまた
[声]に[悲しみ]も響きがあって、本当に好きですねえ。」
[声のスピリット〜朗読の難しさ]
中原「さてさて、今週のお題も[声のスピリット]。
ボクはあの、去年からNHKの[朗読]の仕事をさせていただいたんですけれどもね。
[声]だけで、人物や情景を表現する というのは、なかなか難しいんですよ。
朗読させていただいたのは、山本周五郎さん原作の警察人情小説『寝ぼけ署長』
今日は何をやってみましょうかね?「海南氏恐喝事件」というのをやってみましょう。」
[声で女性を演じるには?]
※実際に[朗読]を〜
中原『洋館の応接間に詰めておりますと弓子嬢が珈琲と菓子を持って来ました。
私に茶菓をすすめると、泣くような眼で見つめるのでした。それからごく低いささやき声でこう 云い出しました
「あなたは、沼田さんが本当にそんな乱暴なことをするとお考えですか?」
「私は知っているんです」と私も二階へ聞こえないように、低い声で注意しながら答えました。』

中原「この[寝ぼけ署長]には女性の登場人物も大勢出てくるわけですけれども、
いわゆる女性風に、声のトーンを上げて演じるわけではないのですよねえ」
[声のスピリットとは?]
中原「[声のスビリット]とは…うーん難しい!また来週、続きをお話しましょう。
今夜は、この[待宵]をロックでじっくりと!
ではまた来週!日曜の夕方5時にお会いいたしましょう。
くまもとの魂=くまもとスピリット、中原丈雄がお届けいたしました。」
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2022/3/6【声のスピリットその1】

中原「人吉生まれの球磨育ち、熊本の魂=[くまもとスピリット]をお届けする
中原丈雄です。2月に続き今月もボクの故郷=人吉からこの番組をお届けします。」
中原「目の前に球磨川を望む、ここは人吉の隠れ家的なバー[BAR101]。
ふるさと人吉で、ふるさとの酒[白岳]ロックを傾けながら、お話をさせて下さいませ。」

中原「さてさて、ボクはジョン・レノンが大好きなんですけれども、曲はもちろん、
このジョンの[歌声]が好きなんですね。それにはねえ、何とも[悲しみ]が感じられるんですよ。
今日お届けするアーティストの[声]にも、ボクは[悲しみ]を感じます。
ニール・ヤングで「孤独の旅路」=[Heart of Gold]。今日のお題は、[声のスピリット]。」
[今週の一曲]『Heart of Gold』(孤独の旅路) ニール・ヤング
中原「[中原丈雄のくまもとスピリット]、 お届けしている曲は、昭和47年(1972年)
ニール・ヤングで「孤独の旅路」=[Heart of Gold]。
いかがですか?ニール・ヤングの[歌声]。[悲しみ]を感じさせる何とも良い[声]ですよねえ。」
[[声]で[人]を表現する]
中原「しかし、この[音]、[声]だけでの表現というのは本当に難しいんですよねえ。
NHKで[朗読]の仕事をやらせていただいたわけなんですけども…
[朗読]したのが、山本周五郎さんの警察人情小説『寝ぼけ署長』。
毎回の事件に関わる老若男女と何人も何人も[声]だけで演じないといけないわけでして…
例えばこんな風です。
今回は語り部の[私]、[寝ぼけ署長]、そして、老人の[成瀬氏]の3人です。」
[朗読『寝ぼけ所長』夜毎十二時から]
中原「「どうも信じ兼ねますな」署長はこう云いながら、成瀬氏の頬にとまっている蚊を追いました
「貴方のような御身分の方がそんな危険な状態にあるとは、私には信じられません。」
「わしはこの眼で見るのだ」成瀬氏はちょっと言葉を切り、続けました
「毎晩十二時頃に誰かがこの部屋へ入ってくる。そしてわしのシロップに薬滴を入れる。
毎晩だ。毎晩十二時頃には、必ずこれだけのことを見るんだ」


[声のスピリットとは?]
中原「こういう話を朗読でやりました。
さてさて[声のスビリット]とは…いやあ、これがなかなか奥深いものでしてねえ、
来週も続けて[声]についてお話させてくださいませ。
今夜は、この[白岳]をロックで一杯!
ではまた来週!日曜の夕方5時にお会いいたしましょう。
くまもとの魂=くまもとスピリット、中原丈雄がお届けいたしました。」
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2022/2/27【ナンシー・シナトラのスピリット】

中原「人吉生まれの球磨育ち、熊本の魂=[くまもとスピリット]をお届けする
中原丈雄です。
今月はボクの故郷=人吉の隠れ家的なバー[BAR101]からお届けしておりますよ」

中原「目の前を球磨川が流れる、人吉の隠れ家なバー[BAR101]、
今日は、スッキリと[銀しろ]ハイボールを傾けながら、お話をさせて下さいませ。」
中原「あっという間に2月が逃げていきましたねえ。明後日からもう3月ですよ。
えー、今日はですね。久しぶりにメールをご紹介しましょうかねえ。
えー、初めてのメール[なおりん]さんです、ありがとうございます〜。
『ラジオを聴き始めて、時間がゆっくりと流れているような気がして癒やされています。
中原さんの優しい語り口は良いですねえ』ありがとうございます。
『リスナーとの距離も近く感じますねえ』ありがとうございます[なおりん]さん。
またお便り下さいネ!

では!ナンシー・シナトラで「別れのウェディング・ベル」。
今日のお題は[ナンシー・シナトラのスピリット]。」
[今週の一曲]『別れのウェディング・ベル』ナンシー・シナトラ
中原「[中原丈雄のくまもとスピリット]、 お届けしている曲は、昭和39年(1964年)
ナンシー・シナトラで「別れのウェディング・ベル」。
この番組でナンシーちゃんをかけるのは『レモンのキッス』『シュガータウンは恋の町』に
続いて3回めですね。いや〜、ボクはねえ本当にナンシーの歌がスキなんですよ。」
[シナトラの娘は健在!]
中原「(ナンシー・シナトラは)フランク・シナトラの娘ですよねえ。
20歳の時にデビューして、まだご健在だそうです。82歳ですねえ。
ワタクシよりずっとずーっと年上のお姉さまでございます。」
[ナンシー二度のデビュー]
中原「えー、ナンシー姐ちゃんは、フランク・シナトラの娘として
お父っつあんのレーベルからアイドル的にデビューしたんですけどもね。
デビュー当時の20代前半で歌ってたのが「レモンのキッス」。
これがねえ、日本とイタリアではヒットしたんですけど、
本国のアメリカでは全然ヒットしなかったそうなんですねえ。
それでお父っつあんは『これじゃいかん!』と考えて、
25歳の時、ブーツにミニスカートを履いて
[アイドル]から[オトナの女性]へイメチェンしたら大当たり!
「007は二度死ぬ」の主題歌「ユー・オンリー・リブ・トワイス」を
歌うことになったそうなんですね。へえ〜凄い凄い」
[ナンシー・シナトラのスピリットとは?]
中原「[ナンシー・シナトラのスビリット]とは…
[007は二度死ぬ]ならぬ[ナンシーは二度生きる]ですかねえ?
今夜は、この[銀しろ]をハイボールで一杯いただきましょう!
ではまた来週!日曜の夕方5時にお会いしましょう。
くまもとの魂=くまもとスピリット、中原丈雄がお届けいたしました。」


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2022/2/20【一人芝居のスピリット】

中原「人吉生まれの球磨育ち、熊本の魂=[くまもとスピリット]をお届けする
中原丈雄です。
今月はボクの故郷=人吉の隠れ家的なバー[BAR101]からお届けしております」
中原「目の前を流れるのは球磨川。ふるさと人吉でふるさとの米焼酎[しろ]を
お湯割りでいただきながら、お話させてくださいませ。
ふるさとに帰ると思い出すのがですねえ、
子供の頃、家族のみんなが親しんでいた昭和の歌。
三橋美智也さん、三波春夫さん、村田英雄さん。そして春日八郎さんでしたねえ。
今日は春日八郎さんの「長崎の女(ひと)」お聞き下さい。
今日のお題は[長崎のスピリット]。」


[今週の一曲]『長崎の女(ひと)』春日八郎
中原「[中原丈雄のくまもとスピリット]、 お届けしている曲は、
昭和38年(1963年)春日八郎さんで「長崎の女(ひと)」。
この春日の八ちゃんの歌はですねえ、
ボクが劇団にいた当時、演出家が好きでよく聴いてましたよ」
[長崎の歌、あれこれ]
中原「さてさて、今日のお題は[長崎のスピリット]!
この春日八郎さんも歌っていますが、長崎は[港町][外人墓地][オランダ坂]…
いやホントにこの、坂の多い町ですもんねえ。
坂がある港町、ホントにこの、絵になります。
そしてこの、長崎を歌った歌も物凄く多いですよね。
[長崎の女]でしょ、そして[長崎は今日も雨だった][長崎から船にのって]、
もっともっと沢山あります!」
[長崎の思い出]
中原「小学校の修学旅行で長崎に行かれた方も多いんじゃないですかね?熊本からは。
ボクの場合はですね、実はあの〜新婚旅行と言うのが長崎で…
ま、アレを新婚旅行と言って良ければの話なんですけども…
まあ、結婚した当時、ビンボーしてましたからねえ、、泊まったのは、国民宿舎でしたねえ。
それでも、長崎の夜景はキレイで…
そしてこう見ると、あちこちに旅館やホテルが見えるんですよねえ。
いつか、いつかきっと、ああいう所に普通に泊まれると良いなあ、そうなりたいなあと思って。
嫁さんに申し訳ない思いで帰って行きましたけれども。」


[長崎のスピリットとは?]
中原「さて!(笑)[長崎のスビリット]とは…
ボクにとって、この旅行の時の、[何くそ!頑張るぞ!負けとらるっか!
いつかは良かホテルに泊まってやるバイ!]というスピリットですかね?
今夜は、[しろ]のお湯割りで心を落ち着けて過ごしましょう。
ではまた来週!日曜の夕方5時にお会いいたしましょう。
くまもとの魂=くまもとスピリット、中原丈雄がお届けいたしました。」
【(全国から)お便り、常に募集中です!】
中原「お便りは、nakahara@rkk.jp まで。抽選で[白岳KAORU]をプレゼントしますバイ!」


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